お義父さまの
男性器は長年使い込んできた色と艶、
修練を経た名刀の様な年季の入った
逸品を思わせてくれるような代物です。
(お義父さま・・・すごいです)
私は思わず見とれてしまいました。
するとお義父さまは私を抱きしめます・・・。
そしてキスをされました。
舌を入れてくるので
私も絡めるように応えました。
しばらくキスをした後、
今度は服を脱がされます。
ブラジャーを外すと
胸が露わになりました。
(ああ、見られちゃう・・・)
(でも見られて嬉しいわ)
そう思っているうちに
パンティ一枚だけの姿にされていました!
恥ずかしさに顔が熱くなりますが、
同時に興奮している自分もいます。
お義父さまは私の胸を優しく揉んでくれます。
「んっ・・・」
少し声が出てしまいました・・・。
それから乳首を摘まんできます・・・。
「あんっ!」
と声を出してしまいました!
続けてもう片方の乳首も口に含んで
吸っちゃいました!!
とても気持ち良かったです!
そして次は下半身の方へ
手が伸びてきました!
パンティ越しに股間を撫で
回してきます!
最初はゆっくりとした動作でしたが
徐々に強く刺激を与えてきます!
(ああん・・・気持ちいいわ!!)
私は心の中で叫びました。
そしてとうとうパンティを
脱がされてしまいました・・・。
もう既に私のアソコは
濡れてしまっていて糸を引いていました・・・。
それをまじまじと見られると
恥ずかしくてたまりません!
「ああぁ・・・」
思わず声が出てしまいました。
それからお義父さまの指先は
私の性器に触れます!
ゆっくりと割れ目に沿ってなぞるように
動かし始めました・・・。
指先がクリトリスに触れた瞬間、
ビリッという快感を感じました。
それと同時に
腰が浮いてしまいそうになりました!
「ああっ!!」
思わず声を上げてしまいます!
その後も執拗に責められ続けました。
すると突然、
手の動きが止まるのです。
そしてお義父さまはチクチクして
気持ち悪いとお叱りを受けました。
私は恥ずかしさでいっぱいになりました・・・。
でも、お義父さまは
私をお風呂場へ連れて行ってくださいました。
そして私の身体を洗ってくださりました。
それはとても丁寧で優しいものでした。
私は幸せでした!
それからお義父さまが
綺麗にムダ毛を処理して
つるりんワレメにしてくださいました。
お風呂から出てバスタオルで拭いてもらった後は
裸のままベッドの上で抱き合ってキスをしました。
そしてそのまま押し倒されて・・・
お義父さまの男性器を私のワレメに
こすりつけてくるのです!
それだけでもうイってしまいそうなほど
興奮してしまいました!
やがてその先端が口内に入ってきました!
喉奥までゆっくり進んでいきます。
ついに根元まで入り切っちゃいました!
熱くて硬いです!
それから前後に動き始めます。
お義父さまの男性器は
長年使い込んできた色と艶、
修練を経た名刀の様な
年季の入った逸品を
思わせてくれるような代物です。
(お義父さま・・・すごいです)
私は思わず見とれてしまいました。
するとお義父さまは私を抱きしめます・・・。
そしてキスをされました。
舌を入れてくるので
私も絡めるように応えました。
しばらくキスをした後、
今度はベビードールを脱がされます。
(ああん・・・気持ちいいわ!!)
私は心の中で叫びました。
そしてとうとうパールパンティ一枚だけの
姿にされていました!
恥ずかしさに顔が熱くなりますが、
同時に興奮している自分もいます。
パールパンティのパールは
私の愛液でびしょ濡れになっていました。
次回・⑭つづきます。
