知り合いのママ友のSさんに、
隠していた近親相姦を見抜かれました。
「お義父さまとSEXしているでしょう。」
「私には、分かるの。」って…。
本当のこと、見抜かれて、
私は、必死になって、ごまかしました。
「大丈夫よ。絶対に秘密にするから。」
「前世では、あなたたちは夫婦だったのよ。」
と…。
それから、ママ友が私の家に来て、
「ねぇ、今度一緒に三人で
エッチしない?」と……。
そんな提案までされました。
もう止められませんでした。
私はママ友のSさんの下着を脱がせて、
全裸にして……。
そして私も裸になって……。
三人で絡み合いました。
最初はぎこちなかったのですが、
すぐに慣れてきて、
激しく愛し合うことができました。
ママ友は「花恋さん、気持ちいい?」
と何度も聞いてきます。
私は「ええ、すごくいいわ」
と答えました。
お義父さまは私たちの様子を見て、
興奮しているようでした。
Sさんは私の胸を吸い始めます。
私は思わず声を上げてしまいました。
お義父さまも私の乳首を吸い始めます。
私は二人の愛撫に身を委ねていました。
もうどうなってもいい……
このまま死んでもいい……
そう思えるほどの快感でした。
お義父さまは、
私の股間に顔を埋めてきます。
そして舌で舐め回されました。
私はあまりの快感に、
頭がおかしくなりそうでした。
Sさんも負けじと、
お義父さまのものをしゃぶり始めました。
お義父さまが感じているのが分かります。
私も負けていられません。
お義父さまのものにしゃぶりつきました。
そして喉の奥まで入れて、
吸い上げます。
お義父さまは私の頭を押さえつけて、
腰を動かし始めました。
私は苦しくて涙が出ましたが、
必死に耐えました。
お義父さまに喜んで頂きたいからです。
次はSさんの番です。
お義父さまはSさんの下着を脱がせて、
全裸にしました。
そしてSさんを抱き上げて、
挿入していきます。
お義父さまのものは大きいので、
なかなか入りませんでしたが……
なんとか挿入することができました。
お義父さまが動き始めると、
Sさんは大きな声で喘いでいました。
私は羨ましく思いながら見ていました。
お義父さまはSさんの胸を揉みながら、
激しく突いていきます。
Sさんはぐったりしています。
今度は興奮したのか、
四つん這いになり、
お尻を高く上げました。
お義父さまの指がSさんの
割れ目に触れてきます。
「ああん……」
「だめえ……」
Sさんは身をよじらせて悶えました。
お義父さまはさらに激しく責め立てます。
「いやっ!イッちゃう!」
Sさんは絶頂を迎えました。
しかし、まだ満足していないようです。
再び動き始めました。
後ろから攻め立てていきます。
Sさんは四つん這いになって
喘いでいました。
私も我慢できなくなり、
自分の性器に指を這わせて
自慰を始めてしまいました。
それを見たお義父さまは私を抱き寄せ、
キスをしました。
舌を絡め合わせながら私は
「お義父さま、愛しています……」
と囁きます。
お義父さまはSさんを押し倒して、
正常位で挿入してきました。
Sさんは歓喜の声を上げてしまいます。
そのまま激しく突かれました。
やがてお義父さまはSさんの中に
大量の精液をノースキンで流し込みました。
Sさんも同時に達したようで、
ぐったりとしていました。
私はその横で、
お義父さまのものを口で綺麗にします。
そして、お義父さまとキスをして……
Sさんの股間から
お義父さまの精液がボタッと落ちました。
「花恋さん、ごめんなさい……」
「でも、お義父さまのもの、すごく大きくて……」
「それに私、もう我慢できなくて……」
Sさんは自分の性器を私に見せつけました。
「Sさん、すごいわ……」
「こんなに大量の精液が……。」
私は思わず興奮してしまいます。
「ねぇ、花恋さん……」
「お掃除して……」
とSさんが言いました。
私は言われるまま、
彼女の性器に舌を這わせました。
「ああ……花恋さん、気持ちいいわ……」
Sさんは感じています。
私はさらに激しく舐め回しました。
「あっ、だめっ!」
「イッちゃう!」
Sさんは再び絶頂を迎えました。