ラブホテル部屋に入りシャワーを浴びた後、
私と未華子は裸でベッドの上に横たわりました。
「ねえ、花恋・・・。」
「なに?」
私が尋ねると未華子は恥ずかしそうに答えました。
「未華子はね・・・
実はもうアナルも処女じゃないんだ・・・。」
「え!?」
私は驚いてしまいました。
まさか未華子がアナルプレイをしているとは
思いもしませんでした。
未華子は「進くん・・・。」
「今日は見られてるから興奮してるのかしら? 」
「いつもより大きいわよ」
そういって未華子はフェラを始めました。
チラチラ私のほうを見ていましたが、
私は何も言わず見ることしか出来ませんでした。
でも進くんのあそこは凄いの・・・。
19歳で皮も剥けてて・・・、
「未華子の彼氏の進くんは凄いね」
って花恋に言ったら。
「でしょ?私の自慢なの!」
と、嬉しそうに言うのよ。
そしてフェラをされながら私は未華子から
彼のことをいろいろと聞いたの。
「ねえ、未華子は彼のこと好きなんでしょ?」
そう聞いたら彼女は恥ずかしそうに言ったわ。
「うん、大好きよ」
だからいつも私が上になって
頑張ってるんだけど・・・。
(え!?))
私は驚きました!
それに未華子は彼に喜んでもらおうと
一生懸命尽くしていたのです。
そんな話を聞いていると
私も興奮してきてしまいました。
未華子が進の上に乗っかります。
そして、腰を動かし始めました。
(未華子の彼氏のあそこって大きいんだ・・・。)
私は思いました。
「ねえ、未華子。私にも見せて」
私は言いました。
すると彼女はゆっくりと
私のほうを見てくれました。
そして進くんのあそこを
私に見せてくれました。
(すごい・・・)
私は感動していました。
だってあんなに大きいんですもの・・・。
でも未華子は彼のことを本当に
好きなんだなって思いましたよ!
それに彼は優しいし、
エッチも上手だしね。
私も早く彼とエッチしたいなぁ・・・。
そんなことを考えていたらまた
ムラムラしてきたので、
今度は私が上になって動き始めました。
(ああん・・・やっぱり気持ちいいわ)
私は夢中になって腰を動かしていたの。
そしたら彼が急に起き上がってきて
キスをしてきたのよ!
もうビックリしちゃって・・・
でも嬉しかったな!
それからは何度もキスをしながら
お互いを求め合ったわ!
そしてついにその時がやって来たの!!
「ああ、もうだめ!! 」
「イクッ!!!」
「イッちゃうぅ~~!!!! 」
未華子は絶頂を迎えて
ぐったりとしてしまいました。
でもまだ終わりじゃないんですよ!
今度は私の番です!
(よしっ!頑張るぞ~)
私は気合いを入れて再び彼と向かい
合うことにしました。
そして彼の大きなものを
頬張って上下に動かしました。
「すごい・・・」
思わず声が出てしまいます・・・。
だってこんなに大きいんですもの・・・。
(ああ・・・早く欲しいなぁ)
私はそんなことを考えていました。
そしてついにその時が来たのです!
ドピュッ!!
ビュルルルーー!!!
熱いものが口の中に広がりました。
でも量がすごくて全部飲みきれなかったので、
手に吐き出しました。
(これが進くんの精子なんだ・・・)
そう思うとドキドキしてきます・・・。

