お義父さまが勤務している
会社の制服でエッチしたいって。
家で制服着て出迎えてあげたら、
お義父さますごく興奮しちゃって
靴もはいたまま襲ってきたの。
短めのタイトスカートの中に手入れて、
下着越しに女性器いじりまわされて
私もすごく興奮しちゃった。
お義父さまってほんと制服好きだよね。
「ああ、お義父さまだめよ。」
「制服皺になっちゃう」
「いいんだよ花恋ちゃん、
クリーニングに出せばいいんだから。」
「それよりほら、
早く下着脱いでパイパン見せてごらん?」
お義父さまにパイパンの蜜壺を
見せてあげるのってすごく恥ずかしいけど、
お義父さまが喜んでくれるなら私我慢する。
だって私はお義父さまの精液便女なんだから。
下着を脱いでスカートの裾をまくり上げると、
お義父さまはパイパンをいじる手を止めて
私の蜜壺をのぞき込んだ。
「おや? どうしてもう濡れてるんだい? 」
「まだ何もしてないのに」
「それは……その……」
私が口ごもってると、
今度は直接手を入れていじり始めたの。
「ああぁんっ! 」
「お義父さまっ!」
「なんだこれは? 」
「精液便女もうびしょ濡れじゃないか」
「精液便女……」
私はその言葉にすごく興奮しちゃった。
お義父さまにそう呼ばれると、
私本当に便器になったみたい……。
「ほら男性器をしゃぶってごらん」
「はい……」
お義父さまのズボンから取り出した
男性器はもうビンビンに勃起してた。
その先端は先走り汁で濡れてる。
私はそれを口に含んで舌で綺麗にした。
「どうだい?」
「美味しいかい?」
お義父さまの言葉に私は黙ってうなずいた。
だってそんなこと言えないもの。
でもお義父さまは
それが嬉しかったみたいで、
さらに激しく腰を振り始めた!
もうすごい勢いだった!
喉の奥まで突かれて苦しかったけど、
それでも必死に耐えた!
「お義父さま……ありがとうございます……」
「じゃあ次はこっちだ。」
「ほら、自分で広げて見せるんだ」
私は言われた通りに
スカートをまくり上げた。
自分の指でパイパン女性器を
開いて見せた。
するとお義父さまは
そこに顔を近づけてクンニし始めた!
ジュルッといういやらしい音が
聞こえてくるたび、
私は恥ずかしくて死にそうだったけど、
同時にすごく感じてしまった。
だって大好きな人に
されてるんだもの当然よね?
「 俺の可愛い雌猫ちゃん」
そう言ってお義父さまは私のお尻を叩いた。
私は「ひゃんっ」
と悲鳴を上げて飛び上がってしまった!
お義父さまはそんな私を見て
クスクス笑ってる。
「可愛いね花恋ちゃん、本当に君は最高だよ!」
そう言うと今度は後ろから抱きついてきた!
会社制服のタイトスカートをまくり上げて、
後ろから蜜壺に挿入してきた!
「ああんっ!」
お義父さまの大きな男性器が
私の中に入ってくる。
熱くて硬くて、ドクンドクンって
脈打ってるのが伝わってくる。
私の子宮口をノックするたびに、
お腹の奥がキュンとなるのを感じた。
「どうだい花恋ちゃん?」
「気持ち良いだろう?」
「はい……とっても……」
私は素直に答えた。
だって本当のことだもの。
それにお義父さまの
テクニックは最高なのよ?
どんな女性でもイチコロだと思うわ。
「それじゃあそろそろいくぞ」
そう言うとお義父さまは
激しく交尾運動を始めた!
パンッ!パァンッ!
という音が部屋中に響き渡るほど激しかった。
制服のタイトスカートがゆらゆらと揺れて、
まるで踊っているかのようだった。
「お義父さまっ!すごくいいですわっ!」
「花恋ちゃんも最高だよ!」
「さあ、一緒にいこうか」
お義父さまはラストスパートをかけた!
私はそれに答えるように自らも腰を動かした。
そしてとうとうその瞬間が訪れた!!
お義父さまが
私の子宮口に亀頭を押し当てた時、
熱い精液が大量に放出された!
それと同時に私も絶頂を迎えた。
ビクンッ!と
身体が跳ね上がると同時に、
お漏らししてしまったような感じがした……
でもそれがとても気持ちよかった。
その後私たちはしばらく繋がったまま
抱き合っていた。
お互いの体温を感じながら余韻に浸っていた。
それからしばらくしてようやく落ち着いた頃、
お義父さまは私の蜜壺から男性器を抜いた。
栓を失ったことで溢れ出した白濁液が
太ももを伝って流れ落ちていくのを感じた。
制服のタイトスカートに
精液が付着してしまった。
「お義父さま、汚してしまったので
クリーニングに出します」
「いいんだよ私が後で出しておくから」
お義父さまは私のスカートの
裾をまくり上げながらそう言ったわ。
「今度は君の可愛いお尻の穴を
可愛がってあげようかな?」
