お義父さまの

オチ○ポを握らされました。
お義父さまのオ○ンポは

ビンビンになっていました……


ドラックストアでの駐車場から
ラブホまで我慢が出来なく……


でも、アナルセックスの準備で

私は浣腸薬を買いに行きました。


アナルセックスをするのは

久し振りでした……


でも、お義父さまには

浣腸薬を用意しておくのが

礼儀だと教わりましたから。

お義父さまのためにも

念入りに準備しました。


ラブホテルに着いて、お風呂に

入って体を綺麗にしてから……

 

私は全裸のままバスタオルを巻いて

ベットの上で待ってました。


お義父さまもシャワーを

終えて出てきました。
お義父さまのオ○ンポは

ビンビンに勃起していました。


私は四つん這いになりアナルに

浣腸をお義父さまにしてもらいました。

 

お義父さまの前で浣腸をするなんて……
私は、とても恥ずかしかったです……


でも、

お義父さまは喜んでくださいました。


お義父さまは、私のアナルに

指を入れてきてグリグリしました。

 

そして、指を二本入れてきました。
お浣腸をしながら

アナルを指で弄ってます……
私は感じてしまい声が

出てしまいました。


ウンチが漏れそうなくらいまで

我慢をさせられています。


お義父さまの排便のお許しがでました。
私は、一気に排便をしてしまいました。
この感覚……たまりません……


お浣腸の後は、

ローションをたっぷりと使って

オ○コとアナルの二本差しです。


私のアナルはお義父さまのオ○ンポを

根元まで咥え込んでいます。
そして、お義父さまは私のお尻を叩きます。


ディルド

「超巨根タイプみちのく XXLサイズ」が

私の子宮に突き刺さります。


もうダメ!イッちゃう〜! 

私は、もう限界でした……


「お義父さま!もうダメ〜!」

「イッちゃう〜!」

 

私は、潮吹きをしてしまいました。


お義父さまは私のオ○コから

ディルドを抜いてくれました。


もう……ダメ……

ハァハァ……ハァハァ……


そして、お義父さまのオチ○ポが

ゆっくりと入ってきました。
もうアナルセックスは気持ちいいです。


でも、旦那の仮性包茎

粗チンでは感じません……


お義父さまとのSEXを

知ってしまったらもう戻れない……


「お義父さま!」

「気持ちいいです!」
「オ
コもアナルもいい具合に

締め付けてくる」
「お義父さま!もうダメ〜!」
「イクッ!」

「イッちゃう〜!」

「イグゥー!!」


お義父さまの精子が

私のアナルに注ぎ込まれました。


お義父さまは、

まだ物足りないようでした。


もう……

私は限界でした……


でも、旦那とセックスするより

何倍も気持ちいいです。