コートを脱いで露出の高いワンピース
だけでリモコンバイブも動きまくり
足がガクガクして
「ちょっと休憩」と座り込むと、
「もう、まだ1回もイってないじゃん。」
「早く立ってよ」
と急かされる。
「だって、こんなの無理だよ。」
「愛菜ちゃん、もう許して」
「無理じゃないって。ほら立って」
無理やり立たされて、
今度は四つん這いにさせられると、
後ろからリモバイを深く挿入されて
スイッチを入れられる。
「あああっ!」
さっきよりも強い刺激に
腰が砕けそうになるが、
すぐにまた立たされる。
「じゃあ、今度は自分で動いて」
「えっ?」
「ほら、こうやって腰を動かすの」
と後ろから腰を掴まれて動かされる。
「あああっ!」
「ほら、ちゃんと動かないとイけないでしょ」
と激しく動かされて、
すぐにイってしまう。
しかしそれでも許してもらえない。
「もう無理だって」
「彩空ちゃんは4回もイってるじゃん。」
「花恋ちゃんは、
まだ2回しかイってないじゃん。」
「もっと頑張って」とさらに
激しく動かされて何度もイカされてしまう。
結局、その後も何度もイカされて
ようやく解放されるが、
足腰が立たなくなる。
愛菜ちゃんが私に
「じゃあ、次はこれを挿入してあげる」
と目の前にはアナルバイブが差し出される。
「愛菜ちゃん、ちょっとそれは無理かも」
「大丈夫だって。」
「ほらお尻の穴なら入るでしょ?」
と言われたので仕方なく
四つん這いになって
お尻を突きだすと、
「はい、力を抜いて~」
と言われて一気に挿入される。
「あああっ!」
思わず大きな声を出してしまうほどの
強い刺激に襲われる。
そのままピストン運動が始まるが、
最初は痛かったものの
すぐに快感に変わってくる。
「どう?気持ちいいでしょ?」と言われて
素直にうなずくことしかできない。
「じゃあ、これはどうかな?」
と言って振動を強くされる。
「あああっ!」
あまりの激しい快感に頭が真っ白になる。
「もうイっちゃったの?早すぎない?」
と愛菜ちゃんに笑われるが、
それでも止まらない動きが続く。
「ああっ!もう許して!」
と懇願するが聞き入れてくれない。
「まだまだこれからだよ」
と言いながらさらに激しく動かれると、
すぐに限界を迎えてしまう。
しかしそれでも止まらないので、
とうとう気を失ってしまうが
それでも行為は続けられて
しまうのだった……。
それからも何度もイカされ続け、
ようやく解放された
「もう無理……」
「花恋ちゃん、だらしないなあ。」
と笑われるが、
本当に限界なのだ。
「でもまあ、
これくらいで許しといてあげるか。」
と言ってくれたのでホッとする。
「じゃあ最後に皆でお風呂入ろうか?」
と言われたので一緒に浴室に
向かうことにした。
「彩空ちゃんって胸可愛いよね~。」
「そんなことないって」
と言いながら胸を触られるが、
抵抗できない。
「じゃあ、今度は私が洗ってあげるね。」
と言って全身をくまなく
洗われることになったのだが、
それがとても気持ち良くて思わず
声が出てしまう。
「あれ~?」
「花恋ちゃんと彩空ちゃん感じちゃった?」
と言われて顔が真っ赤になる。
「ち、違うもん!」
と慌てて否定するが、
「嘘ばっかり~」
と言われてしまった。
そしてついに
私の一番敏感な部分に触れられてしまう。
「やっぱり濡れてるじゃん」
と言われてさらに顔が赤くなる。
しかし愛菜ちゃんは容赦なく
「じゃあ次はここだね」
と言ってクリトリスを刺激し始める。
「ああっ!」
あまりの快感に頭が真っ白になる。
愛菜ちゃんは手を止めてくれないので
連続で絶頂を迎えてしまう。
「花恋ちゃんと彩空ちゃんも、
まだ終わりじゃないよ」
と言われてさらに激しく動かれると、
すぐに限界を迎えてしまったが
それでも愛菜ちゃんは
許してくれなかった。
結局その後何度もイカされて
ようやく解放された時には
意識を失ってしまうのだった……。