やだ、、恥ずかしい、、、。
でも、、欲しくないか?
俺が。
欲しい、、、ユンホが、、、。
じゃあ、、、一つになろう?
ユンホに促されて。
ユンホに突き出す。
大丈夫、、チャンミン、、綺麗だよ、、、
また、舐められて。
もっと、広げられて。
入り込んできたのは、、、ユンホの長くてきれいな、、指。
何本、入れてるの?
探られる。
僕の、感じるポイント。
、あぁん、、、あ、ん、、、。
もっと強く、刺激されて。
、あっ、、あっ、あっ、、や、
ふっ、可愛い声だ、
や、ん、、意地悪、、、指、、や、、ユンホがいい、
横顔をシーツに押し付けたまま、ユンホにねだる。
、可愛い奴、
ユンホが指を抜いて、、ユンホが、入ってくる。
、うっ、、、くぅ、、っ、、、。
あぁ、、やっぱり、、、この圧迫感、、、そう、、これ、、、ユンホが、いい、、、。
奥へ突き進んで、僕のポイントを突いて。
あぁ、ん、、、う、、ん、、、
ユンホが腰を動かして、突き上げてくる。
あ、あ、あ、、、く、、、はぁ、ん、、あ、ん、、
部屋に、僕の喘ぎ声。
僕とユンホがぶつかる音。
それだけでも、感じるのに。
ユンホが後ろから僕のを掴んで。
擦り上げて。
あぁ!あぁ、、あぁ、、あぁ、、、も、もう、、ユン、ホ、、、
ユンホの手が、僕を追い詰めて。
僕のがシーツにほとばしる。
ユンホは僕の腰を両手で掴み直すと強く貫いて。
すぐ来る、次の波。
あぁん!
うっ!
僕は脱力。
そのままベッドの上に、脱力、、、した。