研修室22 | まあたんmtのブログ

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東方神起のファンです。二人が大好き!けど、どちらかと言うとユノペンです。皆様の二人への愛の叫びを読みたくてアメブロ始めました。

俺の方に突き出して?

やだ、、恥ずかしい、、、。

でも、、欲しくないか?
俺が。

欲しい、、、ユンホが、、、。

じゃあ、、、一つになろう?

ユンホに促されて。
ユンホに突き出す。

大丈夫、、チャンミン、、綺麗だよ、、、

また、舐められて。
もっと、広げられて。
入り込んできたのは、、、ユンホの長くてきれいな、、指。
何本、入れてるの?
探られる。
僕の、感じるポイント。

、あぁん、、、あ、ん、、、。

もっと強く、刺激されて。

、あっ、、あっ、あっ、、や、


ふっ、可愛い声だ、

や、ん、、意地悪、、、指、、や、、ユンホがいい、

横顔をシーツに押し付けたまま、ユンホにねだる。

、可愛い奴、

ユンホが指を抜いて、、ユンホが、入ってくる。

、うっ、、、くぅ、、っ、、、。

あぁ、、やっぱり、、、この圧迫感、、、そう、、これ、、、ユンホが、いい、、、。
奥へ突き進んで、僕のポイントを突いて。

あぁ、ん、、、う、、ん、、、

ユンホが腰を動かして、突き上げてくる。

あ、あ、あ、、、く、、、はぁ、ん、、あ、ん、、

部屋に、僕の喘ぎ声。
僕とユンホがぶつかる音。
それだけでも、感じるのに。
ユンホが後ろから僕のを掴んで。
擦り上げて。

あぁ!あぁ、、あぁ、、あぁ、、、も、もう、、ユン、ホ、、、

ユンホの手が、僕を追い詰めて。
僕のがシーツにほとばしる。
ユンホは僕の腰を両手で掴み直すと強く貫いて。
すぐ来る、次の波。

あぁん!
うっ!

僕は脱力。
そのままベッドの上に、脱力、、、した。