、チュ、、チュ、、、ピチャ、
昨日より、ゆっくりと、丁寧に、、ねっとりと、、、ユンホのキスが身体中に落ちてくる。
胸に吸い付かれて、漏れる声。
もっと声、出して?
感じてる声、聞きたい。
俺に、感じてくれてる声、聞きたいんだ。
だって、、恥ずかしい、よ。
恥ずかしくない。
俺にだけ、聞かせてくれる声だろ?
、ユンホ、、、。
舌を這わしながら、キスしながら下腹部の方へ下りて。
、鍛えてんのか?
綺麗に筋肉ついてんな。
ユンホだって。
俺は鍛えても、、ここまで綺麗に筋肉はつかない。
腹筋を、ユンホの舌が滑っていく。
、あ、、ぁ、ん、、、、
気持ちいい?
やだ、、恥ずかし、、、
もっと、よくしてやるよ、
育ってる僕自身。
掴まれて舐め上げられる。
あぁん、、、、はぁ、あ、、ん、、うぅん、、、
口に含まれて。
両手で周りを揉まれて。
あぁん!、、や、ん、、、はぁ、、あ、、
一気に、ソコに集中する。
あぁ、あぁ、、ん、うぅん、、や、、や、、だめぇ、、、
ダメと言って、やめるユンホじゃないのはわかってるけど。
本当はやめて欲しくないし。
あぁん、あぁん、あぁん、、、
ユンホの口って、舌って、、どうなってるの?
攻められて、攻められて。
腰が浮く。
身悶える。
恥ずかしいほど、感じて。
声、、我慢できるわけがない。
、チャンミン、、出せ、、イッチャエよ。
口から離して、でも手は動かしたまま。
チャンミン、受け止めてやるよ、
またすぐ口に含まれて。
その気持ち良さに。
、うぅん、、あ、あ、あ、ん、、、あっ!ぁぁ、、ん、、ん、、、。
ユンホの口の中で、、僕は、果てた、、、。
はぁ、、はぁ、はぁ、はぁ、、、。
見下げたユンホの口から、僕のが垂れて。
ユンホがエロい、、、。
、ユンホ、、、
そのまま、仰向けだったのをひっくり返されうつ伏せにさせられる。
、あっ、、、
ユンホを受け入れるソコを、両手で広げられ、、、指、、じゃない、、、舌、、ユンホの舌が、、、。
あ、、や、、、ダメ、ソコは、、、ダメだ、、よ、、、ねぇ、、ユン、ホ、、、
ああ、、また、、やめないユンホ。
やめて欲しくない僕。
シーツを掴み、声を上げて。
ユンホの舌が、僕の中でうごめく。
あぁ、、ぁ、、、んぁ、、ん、
こんな事、、こんな事、、恥ずかしいのに、、もっと、もっとって、思ってる僕。
ひだの細部にまで、ユンホを感じて。
濡れる。
ユンホが欲しくて。
きっと、溢れ出してる。
それは、身体からの分泌液だけではなくて、こんな事をして愛してくれてるユンホへの愛も。
、、愛、、愛?、、、あぁ、、本当に、、僕はユンホを愛してる、、、。