ユンホの愛し方が上手いから。
僕が先に押し倒した時から、、、僕がユンホの首筋にキスした時から、、、もうお互いに育っていたソコは、、、ますます張り詰めていて。
、チャンミン、、、いいのか?
その気満々で、さっきから触りまくって、、指で試してるくせに。
僕も、、、ユンホにいい声だって言った割に、、、僕の方が、声を上げて。
ユンホが、、テクニシャン、、、上手すぎ。
舌も、指も。
僕の方が、、追い詰められて。
、あぁ、、、ユンホ、、、いい、、、いいから、、、はや、く、、、。
まだ、指で僕を啼かせて。
、あぁ、あぁ、、、は、ぁん、、や、、
ここが、、いいのか?
いい、、いいから、、ね、、はやく、、、。