僕はびっくりした。
形成逆転、だ。
チャンミン、いいんだな?
な、何が?
先に進んでも、
えっ?
お前がしようとした事、俺がしてやる。
、ユンホ?
そう言って、ユンホは僕にキスしてきた。
ん、、ん、うぅん、、、
その激しさに、、、声が漏れてしまう。
ユンホの舌が、、、僕の口の中でうねって。
あぁ、、、どうしようもなく、、、キスだけで、、気持ちいい、、、。
チュッ、
吸われながら、唇を離される。
名残り、惜しい、、、。
、ユン、、ホ、、、
チャンミン、
二人で、もどかしく服を脱いで。
ベッドの上で身体を重ね合う。
もちろん、ユンホが上になって。
チャンミン、、、
名前を呼ばれながら、僕はユンホのキスを全身に受けた、、、。