抱きたくて | まあたんmtのブログ

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東方神起のファンです。二人が大好き!けど、どちらかと言うとユノペンです。皆様の二人への愛の叫びを読みたくてアメブロ始めました。

貴方の部屋で、貴方の帰りを待っていた。
今日は貴方のヒョン達と飲んで帰って来る予定で。
貴方は僕のものだと、皆んなは暗黙の了解で知っているとは思うけど。
鈍い貴方は狙われていても気づかない。
無事に帰って来るまで心配で。
貴方は当たり前のように午前様。
もう、2時を回ってる。
玄関で音がして。
きっと、結構酔っているであろう貴方を迎えに行く。

、ユノ、、お帰り。

、ん?
チャ、ミ、、、

靴を脱いで入って来ながら、倒れそうになる貴方を抱えてベッドに寝かせた。
上着を脱がせて、、、ユノを見る。
少し赤い顔をして、唇を軽く開いて眠る貴方。
抱きたい、、、。
今なら、貴方を、、、。
僕はユノが着ているシャツを捲り上げた。
綺麗な白い肌に赤い突起。
すべすべの肌に、ますます我慢出来なくて。
ズボンを、下着ごと脱がした。

ユノ、、、

囁きながらユノを抱きしめ、尖りを弄る。

、、ん、、ん、、あ、

ユノ、、シタい。
シテ、いい?

僕はユノの返事を待たず、ユノの身体をキスしながら下へと降りて。
ユノのフニャフニャだったものが、硬くなってくる。
僕は手にとって、ギュッと握って。
ゆっくりと擦り上げた。

、あ、、はぁ、、ん、、あ、

ユノは目を閉じたまま眉間に皺を寄せた。
エロい唇は半開きのまま、甘い声を出して。
僕の手の動きに感じるのか、自らそそり立つユノ。
腰も、浮かし気味でいやらしく動く。

あ、あぁ、、や、、、ん、ん、、

ユノ、、気持ちいい?
イキたい?

、あ、あ、、イキ、たい、、

いい?
気持ちいい?

、い、い、、、あ、、は、や、、、く、、

自ら動くその腰つき。
ああ、なんていやらしいんだ。
出したがってる、、凄く。
我慢してしても、先からもうトロトロに濡れて。
滑り良くなったそれを、僕は力よくシゴいて。
ユノの声と共に、熱は放出された、、、。
それを手に取り、僕はユノの後ろに塗りつける。
塗りながら、指をゆっくり挿入して。

、あ、、はぁん、、あ、、うっ、、、くっ、、、

ユノ、力抜いて、、、

久しぶりの挿入。
身体を解しながら、ユノのポイントに探り入れる。

、あ、、あん、、

ここ?

身体は正直で。
貫く度、指がキュッと締め付けられて。

ここだね?

ユノの息遣いが荒くなる。
このまま指でイッテしまいそうで、急いで指を抜き、僕をあてがう。

、つぁ、、あ、、くっう、、、

指とは違う圧迫感に、ユノの身体に力が入って。

ユノ、、力抜いて、

、あ、、や、ぁ、、チャ、、ミ、、、

ユノ、、大丈夫だから、、ね、、

ん、、チャン、ミ、

薄目を開けて、、上から俺を見下げるユノ。
堪らなくエロい表情に、僕はもう止まらない。
ググッと、押し込んで。
ユノの身体が僕を飲み込んでいく。

あぁ、、あ、、ん、ん、

ユノが辛そうに声を上げて。
それでもやめろとは言わなかった。
全て飲み込む。
僕を。

ユノ、入ったよ。

、ん、、、チャンミ、ン、、

いい?
動くよ?

始め苦しそうにしていたユノが、動きに慣れ、徐々に感じ入ってくる。

あ、あ、あ、チャンミ、、いい、、あ、はぁん、、、あ、ぁ、、、

僕の腰の動きを受け入れて。
自分も動いて。

もっと、、、もっと、来い、、チャンミン、、、はぁ、、ん、、いい、、いい、、、やめ、るな、、、もっと、だ、

ああ、、ユノ、、、僕も、、いい、、

僕が抱いているはずなのに。
ユノに煽られる。
ああ、もっと、もっと、、、気持ちいい、、、、ユノの中が、、気持ちよくて、、、やめられない。
そのうち、なんとも言えない波が来て。

ユノ、、もう、イキ、たい、、

俺、も、、、あぁ、、ん、、いい、いい、、早く、、、来い、、、

二人で押しやって、擦り付けて。
一層早めた腰の動きに、二人共爆発した。

はぁ、はぁ、はぁ、
はぁ、はぁ、はぁ、、、

ん、、、チャ、ミ、、、

僕はユノに軽くキスして。

ずっと、、ずっと、、ユノを、抱きたかったんだ、、、。

、ん、、、チャン、ミ、、、

ユノを抱きしめて。
僕達はそのまま眠りについた、、、。