はぁ、はぁ、はぁ、
二人で弾む息。
、、、何で、、、どうしてこうなった?
、もう、、、何でもいい、、、今は。
気持ち、良かった、、、?
、ん、、、。
横に寝転んだチャンミンが、俺を見て笑った。
、きっと、、相性いいよ、、、僕達。
ん?
気持ちも、身体も。
チャンミンが嬉しそうに擦り寄って来て。
ねっ?
覗き込むように、俺の顔を見る。
僕の身体、良かった?
、そ、、そんな事、、言えるか、、、。
恥ずかしくてソッポを向く俺。
両手で顔を包んで自分に向け、また軽くキスするチャンミン。
ユノ、愛してるよ、、、。