、あっ、、あ、あ、、んぁ、、、うっ!、、ぁ、、、ん、、、。
自分を吐き出して、
次は俺の番ですよ?ヒョン、
押し入ってくる、シウォンが。
辛いのは始めだけ。
すぐに、ポイントを突かれて、
あぁ、ん、、、
ヒョン、、、ホント、いやらしい身体だ、、、まだ締め付けないで下さいよ、、まだヒョンの中で楽しませて?
お前だって、いやらしいねちっこいキスをするくせに、
ヒョンが、そうさせるんですよ、、ほら、もう黙って?
キス出来ないじゃないですか、
繰り返されるキス。
腰の動き。
、あぁ、、、も、、こ、いよ、、、
俺の声に。
俺の奥で何が弾けて。
シウォンが俺に注ぎ込んだ。