求21、んっ、、ん、、はぅ、、あ、あ、、、久しぶりのユノヒョンの身体だ、、、ゆっくり堪能させてもらいますよ。俺の身体に、這わされる唇、舌で攻められて。こっちだって久しぶりだ。声が出ない訳がない。自分でもわかってる。して欲しくてたまらない。もう、出したくてたまらない。ヒョン、、こんなに張り詰めて、、、辛いでしょう?今日は先に出させてあげますよ。そう言って、シウォンは俺を咥えた、、、。