チャンミンの柔らかな舌が、俺の口の中を撫でていく。
それが、どんどん深くなって。
ん、ん、、、
ああ、、、気持ちいい、、キスだけで、こんなに気持ちいい、、、。
最後に、思いっきり吸われて、チャンミンが唇を離した。
、ユンホ、、、駄目だよ、もう俺、我慢出来ない、、、。
チャンミンが首筋に吸い付いて、興奮した荒い息。
胸をはだけられて、舌で転がされる。
あっ、、、!、、、や、、、はぁ、、 ん、、、んんっ、、、あ、ぁ、、、
感じる?、、、もっと、、もっと啼いて、、、俺だけの、、ユンホの声だ、、、。
言われると、出したくなくなる。
それなのに、、、つい出てしまう、余裕のない、声。
感じる身体をくねらせて。
身体に、力が入って。
あちこちに、チャンミンからの愛しい痛み。
、、はぁ、、あ、、つっ、、、ん、、あ、んっ、、、
下にゆっくりと降りて行くチャンミンの頭が、そこで止まる。
んんっ!
あ、や、、、ダメ、だ、、チャン、、そこは、、あっ、、うっ、、くっ、、、
チャンミンが、触って。
柔らかなところにキスして、舌で触れて。
そこから、硬くなったところへと舐め上げた、、、。