指輪96はぁ、はぁ、はぁ、、あぁ、ん、、、ユノ、、、チャンミンの艶やかで満足気な顔を覗き込む。気持ち良かったか?もう!聞かないで?そう言ってチャンミンが俺を抱き寄せる。ユノ、、、好きぃ、大好きぃ、、愛してるから、、、、このまま、、ずっとこうしてたい、、、。チャンミン、まだだぞ?えっ?まだ、ここを愛してない。俺はチャンミンの後ろに手をのばした。ま、待って、、僕も、ユノを愛したいから、待てない。言ってすぐ、チャンミンの身体をひっくり返した。後ろから首筋にキスして。チャンミンの甘い啼き声が漏れ始める。