指輪95ユノっ、、、!も、、もう、、、、チャンミンがイキたがってるのがわかる。俺は根元を掴んだまま、下から上へと舐め上げた。、あっ、、んぁ、、、う、、、身を小さくよじりながら、我慢しているチャンミンが、、いじ、、わる、、しないで、、、懇願するように、力なくもらす。イキたい?、、イカ、、せて、それを聞いて、俺は口と手の動きを速め、チャンミンのが俺の口の中で弾けた、、、。