、悪い、、チャンミン、、、大丈夫、か?
疲れきって動けない、、様子がわからないけど、チャンミン、、、苦しかっただろうなぁ、、、。
、、、ん、、、こうなる事は、頭掴まれた時点で、わかってたんだけど、、、、、。
チャンミンが、口元をティッシュで拭きつつ俺の横に寝転んで来た。
、凄いね、、あれだけ僕の事抱いた後でも、すぐ復活しちゃって、、、流石特級戦士だ、体力半端ない。
、何故知ってる?
好きな人の事、調べちゃダメ?
そんな事、ないけど、、、。
今日はチャンミンが俺を追い詰めるから、、、ごめん、、苦しかったろ?
ユノの、大きいから受け止めるの大変なんだよ。
僕、口が大きくてよかった、、、。
、馬鹿、、、。
、、、また、こんな風にユノを抱いていい?
いつも愛されてばっかりじゃ無くて、僕も、ユノを、、、。
、お手柔らかにな?
ふふっ、、ユノこそ、、、。
長い長い夜。
俺達はそのまま抱き合って眠った。