腰が浮く。
もっと、もっと、、、さっき、あんなにチャンミンに受け止めてもらったのに。
まだチャンミンの中に、入りたくて。
、凄い、、ユノ、、、こんなに、、、。
、、お、前の、、、せい、だろ、、チャンミ、
喋れるなんて、余裕があるね、ユノ、
そう言って、更に擦り上げられる。
ああっ!、、うっ、、くっ、、、
いいよ、、出して、
シーツを掴み我慢する俺を、煽って。
再びチャンミンが俺を咥える。
俺は、チャンミンの頭を掴み、もっと奥へと押し込んだ。
もう、我慢出来なくて。
そのまま、チャンミンの中へ放った。