心も、身体も。
、チャンミン、、、。
ユノ、、、。
久しぶりに肌を合わせて。
少し、細くなったチャンミン。
、ごめんな、、こんなに痩せて、
、、、こんな僕は嫌い?
チャンミン、俺は顔や身体だけでチャンミンを好きになったわけじゃない。
歳を重ねて変わっていっても、俺はずっとチャンミンを愛しているよ。
、嬉しい、、、ユノ、
チャンミンは下から手をのばし、俺の髪に指を差し込んで、自分の方へ引き寄せた。
止まらないキスが、二人の繋がりを深めて。
チャンミンの身体中に、紅い跡を散らせて、深く深く、、、。
チャンミンの啼く声に。
俺の息が上がる。
、ユノ、、きて、、、。
二人で低く呻いて、互いに熱を飛ばし合った、、、。