ユノ、
、チャン、ミ?
開かれた唇に、舌を滑り込ませて。
んっ?、、、ん、
寝ていたユノは、弱い力で押し戻したけど。
俺は構わずキスを続けた。
さらに、手をパジャマがわりのTシャツの中に入れて、ユノの肌に触れる。
ユノの身体がビクンとして。
Tシャツをめくり上げユノの胸に吸い付いた。
んっ!ん、、や、、チャミ、、
嫌?
、チャン、ミ、、何で、
今日の撮影中、、どれだけ俺が我慢したと思う?
、我慢?
何度、このままキスしたいと思った事か。ユノ、綺麗すぎなんだよ。
それは、お前だってそうだろ、んんっ!
話しながらも、俺の手はユノの肌を弄り、唇は紅い跡をつけ始める。
あ、、や、め、
大丈夫、皆んなには見えないところにつけるから、
そういう問題じゃな、い、、、あっ、、はうっ、、ん、、、
俺はユノの言葉を無視して、ユノを愛し続けた。