さっきとは違う圧迫感に。
さすが、ユンホ。
指なんかとは、桁外れ、、、。
ユンホのが立派なのはわかっていたけど、、、。
んっ!、、、ん、、あ、、、。
チャンミン、大丈夫か?
、い、い、、き、て、
けど、
いい、、、
お前が良くても、、、俺は、、
いいん、だって、ば、
、、、。
それ以上、ユンホは言わなかった。
徐々に押し上げられて、貫かれる痛み。
、、いいや、、まだ、まだ我慢出来る、、これくらい、、、それよりも、ユンホを感じる事、受け入れる事の方が、今は、、、そっちの欲求の方が大きいんだから。
まだ、まだ、、、、。
その時、不意に聞こえたユンホの声。
、入った、
、えっ?
チャンミン、入ったぞ?
痛い?
辛い?
大丈夫か?
ほ、本当に?
うん、
今、俺達、繋がってる?
うん、
一つになってる?
ああ、
ユンホ、、、!
俺、嬉しいよ、
俺は、下から、ユンホを抱きしめた。