ダメと言いながら、突き出してしまうそこを、ユンホは丹念に舐めて。
あっ!ん、
痛い?
す、少し、、
どうやら舐めながら、指を入れてみたらしい。
繰り返されるその行為に、俺はどうしようもなく。
力、抜いて、
だ、だって、、
ゆっくりでいいから。
時間をかけて、少しずつ。
奥に進んで。
けど、痛みも増して。
突然、抜かれる。
身体を表に返されて。
、ユンホ?
今日はここまで。
ごめんな、辛かったな。
返事をする間も無く、脚を掲げられて。
俺を含まれる。
んぁ、あ、
ユンホはそのまま動きを止める事なく、俺は再びユンホの口を汚した。