ユンホの腰が浮いて。
、感じてくれてるんだ。
ユンホのがますます育って、我慢して自らも濡れているのがわかる。
あ、、ん、、、チャ、ミ、ン、、、
、いいよ、出して、
一言言って攻め上げても、ユンホはシーツを掴んで耐えてる。
俺は手と口を使って執拗に攻め続け、ユンホは低く呻いてその熱を俺の口の中に放った。
、出せ、
息を弾ませて、寝転んだままのユンホが言った。
、や、
俺が拒否すると、ユンホは枕元のティッシュを取り、俺の口元を拭った。
、馬鹿、
俺も、ユンホが欲しくて、
こんな事、お前はしなくても、
やだ、俺もユンホを愛したいんだ、
抱きしめて押し倒す。
ユンホは俺を抱きとめたまま、
馬鹿、
また一言言った。