側33、、、チャンミンには、普通に、、幸せになってもらいたいから、、、その方が、いいと思うから、ヒョンらしくない。どうしてそんなに俺に臆病なんですか?、、、俺が、そんな風にしてしまったなら、、負い目を感じる、俺の意思なのに?、けど、ヒョン、この話はもうやめましょう?まずは風邪を治して。今そんな事考えても、まともに頭は働きませんよ。こんな時に言ってしまった俺も悪かったです。薬も効いてきたのか、ヒョンの目がだんだん閉じていき、、それでも、呟いた。、キス、、すんなよ、、、風邪、移る、だ、ろ、、、。結局、こんな時でも。優しいヒョンを。俺は離せない。