あ、、い、や、、、はぁ、、ん、、あ、ん、、、、
口では、嫌と言いながら、身を捩り啼きながら感じ入る。
それから、俺を咥えこんで。
身体中に付けた後に、俺は満足する。
俺が愛した跡。
チャンミンに、残した跡。
このまま、、会えなくなっても。
、、、ずっと、チャンミンの身体にこの跡が残ればいいのに、、、。
ユンホ、
チャンミンが俺に抱きついて。
きて、、もっと、
動かせば、締め付けられて。
もう、、、。
打ち付ける。
チャンミンの啼き声が。
俺を煽って。
もっと、深く深く。
再奥に熱を放ち、チャンミンのありえない声が部屋に響く。