チャンミンが掴んできた。
唇が胸に落ちて、執拗にそこを攻める。
、、あ、くっ、、はぁっ、
目を閉じ、感じ入ってしまう。
ユノ、
名前を呼ばれ、薄眼を開ければ、チャンミンが舌を出して、耳を舐められる。
あっ、、、つぅ、くっ、
再び目を閉じ、ゾクゾクして。
耳、弱いんだね、
チャンミンが楽しそうに言って、もう片方の耳に舌を差し込む。
んんっ、あ、や、
俺を掴んだまま、キスを落としていく。
ああ、、チャ、、ミ、ン、、くっ、
焦らすように、下腹部から太腿の内側に顔を埋めて、
はぁっ、、あ、あ、
手は俺のを離さない。
我慢してても、きっと、反応仕切ってるソレに、チャンミンの舌が触れてくる。
んっ、はっ、
体に力が入る。
つい、腰が浮いて、
ユノ、凄く大きくなってる、
ちょっと意地悪な顔で笑うチャンミン。
お前の、せい、だろ、
こんなに濡れて、辛いでしょう?
すぐラクにしてあげる。
そう言って、チャンミンは俺のを口に含んだ。