短時間前編 | まあたんmtのブログ

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東方神起のファンです。二人が大好き!けど、どちらかと言うとユノペンです。皆様の二人への愛の叫びを読みたくてアメブロ始めました。

ね、いい?ユノ、

そう言って、俺はユノの体に触れる。

、、、いい、、、訳ないだろっ!

えー、、、いいじゃん、ちょっとだけ、

あのな、チャンミン、時と場所を考えろ!
ここは控え室、もうすぐ本番!
そういう訳で無理!

ね?ユノ、ちょっとだけだって、

誰か来たらどうすんだ、

だから〜、ちょっと、、ね?

ユノは俺の唇に唇をつけて、一秒、

はい、終わり。

えっ?これだけ?

お前がちょっとだけって言ったんだろ、

ちょっとだけすぎるだろ、こんなのキスじゃない。当たっただけの事故だ。
なぁ、もう少しだけ、ねぇ、いいだろ?

、、、じゃ本当に、少しだけだぞ?メイク、崩すなよ?

わかった、だから僕にやらせて、

控え室のソファに座っていたユノを押し倒す。

お、前、、、や、

倒されると思ってなかったユノは慌てたけど、もう遅い。
俺はユノの上になり、キスを仕掛ける。

ん、、、チャ、、、やめ、

もう遅いよ、ユノ。
俺がやめれる訳ないだろ。
無言のまま、俺はキスを繰り返し、手を服の中に入れる。

んんっ、、や、やめろ、

いやだね、

チャン、ミ、、、や、

ユノ、ユノが、欲しいから、やめれない、止まらないよ、

だめ、だって、もうすぐ本番、

服の上からでもわかるユノの反応に触る。

あっ、、、や、本当に、やめ、

だめだよ、ユノ、こんなになって、辛いでしょ?僕に任せて、

俺はユノにいやらしく笑ってみせた。