あ、ん、ユノ、もっと、
キスをせがむチャンミンが可愛くて。
俺がチャンミンを欲する。
チャンミンの変化したそれを含むと、
んんっ!あ、ユノ、はぁっ!あ、ん、
チャンミンの余裕のないその声。
けど、余裕がないのはこっちも同じで。
今、チャンミンが欲しくてたまらない。
チャンミンの後ろを押し広げ、ゆっくり埋めていく。
あ、あぁ、、、ユノ、やっと、僕の中に、、、
前は俺がチャンミンに揺らされていた。
けど、今度は、、、。
あの、艶やかで妖艶な顔。
俺を誘って、煽るあの顔。
俺を夢中にさせる。
チャンミンの啼く声。
俺の息遣い。
部屋中に響いて。
激しく、チャンミンに俺を打ち込む。
あん、ユノ、い、い、、、もっと、、、もっと、おく、まで、きて、、、
チャンミンが俺に抱きつき、キスをしながら息も絶え絶えに。
それでもまだ俺を誘って、煽って。
もう、離れたく、ないんだ、ユノ、、、もっと、一つに、して、、、
二人のリズムが激しくなればなるほど、チャンミンは貪欲に俺をねだった。