絵36どれだけ泣いても、どれだけ呼んでも、もうユノはいないんだ。もう、二度と会えないんだ。もう、二度と。わかってる。わかってる。それでも、、、、ユノ、ユノ、ユノ!ユノ!!自分でも、気が狂わなかったのが不思議なくらい泣き叫び続けて。それでも、「幸せになって、チャンミン」ユノの、声が、聞こえた気がして、僕は、、、生きる、事に、した。