心配はしても、迷惑をかけられたとは思ってません。僕もいつそうなるかわかりませんから、それはお互いさまです。それに僕は、たとえ喧嘩をしても、こうやって離れていても、いつでも、ユンホの事を大切に想っていると言えますし、これからもその想いは変わらないと断言できます。
チャンミン、、、
そうですか、気持ちとしては二人の事です。どうこう言う事ではないのですが、親としてはユンホはまだまだ未熟で、君にも苦労をかけさせると思うが、よろしくお願いします。
こちらこそ、そう言っていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
父さん、母さん、ありがと。
それからの夕食は和やかに進み、楽しいひと時を皆で過ごした。