記事を書いたと思ったら固まってまた書きなおすはめに...

とりあえず要点だけまとめると椎名誠のシリーズものを読み終わったってことと今日友達と浅草にいくってこと。

あと早寝早起きは大事ってこと。早く寝よう...

我が家の家族構成は母祖父そして自分の三人。母子家庭なのは物心つく前からだから全然気にしてない。

夜遅くに帰ってきて夕飯が用意してあるって本当にありがたいしジンとくる。片親だからこそ余計にお母さんありがとうモードになる。これに慣れてるから1人暮らししたらホームシックになりそう。


ようやく授業おわって土曜日はフラ語勉強して文章書いて本読んでのんびりうる。日曜は銀座が浅草の帽子店に地元の友達と行く予定。眠いので今日は短め。おやすみなさい。

書こうとは思ったんだけど朝六時起きだったせいで睡魔にまけた。だから今日は早めに投稿する。

一週間程前にエッセーコンテストの一次選考を通過して、その特典として会社が九月に出す予定の本のエッセー部門に推薦著者枠で応募できるってのがあるんだけど、それの締め切りがあと一週間に迫っている。しかしいまだ書けず...

別に書かなきゃ駄目ってことはないんだけど、自分の文章がプロでもなんでもないのに本に載ってそれが全国で販売されるってのはかなり魅力的だからなんとか書きたい。しかも取り繕ったようなのじゃなくて本当に自分が納得出来るものを書きたい。ちなみに最有力候補は大便の排泄について。どうしようもないテーマなんだけどこういうのが思い浮かぶってことは俺は多分そういうことしか書けない人間なんだろうなぁと思う。こういうことで無理に気取って美しい文章書いてやろうとするのは駄目な気がする。


作家とういうよりは物書きになりたいっていうべきか。一応アイデアはあるんだけど小説を書ける気がしない。

そして授業が忙しくなってくることを考えるとどうもネガティブになりがちだから、現実逃避目的でサークルの特に仲良い友達のみに公開する「根暗ジャーナル」というものを思いついてぼちぼち書いている。圧倒的くだらなさを誇るろくでもないルーズリーフ一枚分くらいの文章をwordで軽く編集してそれっぽくなったのを配るという暇つぶし。一応全七回を予定していて随時イラストも募集してる。全くもって酷い代物ですわ。


大学生で物書きになりたいって人と色々話してみたい。どういうことをしているかとか卒業後どうする予定かとか。きっと色んな賞をとったりしてる大学生とかいるだろうな。賞をとることが重要なわけじゃないとは思うけど確実に一つの指標にはなるよね。


なんとかかんとかひねり出すのだ...