【10/3土曜日】10月スタート!秋の東胆振物産まつりと「冬前の不動産売却」最新戦略。 | 北海道苫小牧市から発信!「不動産売却ときどき日常」ブログ

北海道苫小牧市から発信!「不動産売却ときどき日常」ブログ

不動産売却のプロが語る、リアルな仕事の話と日々のあれこれ。時に真剣に、時にゆるっと、本音でお届けします!


10月最初の、週末ニコニコ

こんにちは!😊
​苫小牧の不動産会社、
㈱ニュートラルアドバンテージの
堀です。
​本日、10月3日の土曜日。
いよいよ10月に突入しましたね!
​この週末はイオンモール苫小牧で
「東胆振物産まつり」が開催されるなど、
実りの秋・食欲の秋を感じる
イベントが盛りだくさんです。✨
​苫小牧市内も朝晩の冷え込みが
だんだんと強まってきましたが、
​今週もお仕事や家事、
大変お疲れ様でした!
​🍁 10月は不動産売買の「年内決着」に向けたラストスパート!
​秋イベントで街が賑わうこの時期、
不動産市場でも重要な動きが始まっています。
​それは「本格的な冬(雪のシーズン)が
来る前に物件の契約を終わらせたい!」
​という購買意欲の高い買主様(投資家や事業者)が
一気に動き出すタイミングだということです。🔥
​特に苫小牧周辺エリアでは、
​「年内に購入手続きを済ませて、
来春から新しい運用・活用を始めたい」
​という決断の早い買主様が
物件を真剣に探しています。
​つまり売主様にとっても、
「最も有利な条件で高く売る」ための
絶好の売却チャンス期なのです!
​⚠️ 「リフォームして綺麗にする」「解体して更地にする」は損をする罠?
​不動産売却のご相談でよくいただくのが、
​「古い建物だし荷物もそのままだから、
お金をかけて綺麗に片付けたり解体してから
査定してもらおうと思って…」
​というお考えです。
​ですが、ちょっと待ってください!💦
​現在、人件費や解体費、
不用品処分代などのコストは
高騰を続けています。
​何百万円もかけて工事費用をかけて手を加えても、
その分を売却価格にそのまま乗せられず、
​「結果的に手元に残る現金が減ってしまった…」
という失敗談が後を絶ちません。
​🧩 「現状渡し」で最大の手残りを叩き出す!
​いまの苫小牧・周辺エリアの市場で
買主様から圧倒的に求められているのは、
​「古くても、荷物がそのまま残っていても構わない。
今の状態(現状渡し)ですぐに買いたい!」
​というスピード感を持ったニーズです。
​無駄な解体費や処分費を1円もかけず、
「そのままの状態」で最も高く評価してくれる
買主様をピンポイントでマッチングさせること。
​これこそが、売買仲介のプロである
私の腕の見せ所です。😊
​🤝 週末のひとときに、不動産の「出口」を考えませんか?
​「うちの古い物件、今の状態だといくらになる?」
「雪が降る前に、実家や所有土地の処分方針を決めたい」
​そんな疑問やお悩みをお持ちの方は、
ぜひ一度ニュートラルアドバンテージへ
お気軽にご相談ください!
​売買のプロ、そして相続診断士の視点から、
一番手残りが多くなる「クリアな出口戦略」を
ご提案いたします。
​それでは、素敵な秋の週末を
お過ごしください!🚀⚓🏠