こんにちは!😊
苫小牧の不動産会社、㈱ニュートラルアドバンテージの堀です。
本日、10月10日の土曜日。いよいよ本日の18時から、苫小牧漁港区で「とまみん苫小牧百年花火」が開催されますね!🎆
澄み切った秋の夜空に上がる大輪の花火、今からとっても楽しみです!✨
苫小牧市内も朝晩の冷え込みが一段と強まり、
支笏湖や樽前山周辺でも木々の色づきが始まりました。
今週もお仕事や家事、大変お疲れ様でした!
🍁 10月は不動産売買の「年内決着」に向けた一番熱い時期!
花火大会で街が活気づくこの10月、不動産市場でも非常に熱い動きが繰り広げられています。
それは「本格的な冬(雪のシーズン)が来る前に物件の契約を終わらせたい!」
という購買意欲の高い買主様(投資家や事業者)が一気に動き出す時期だからです。🔥
特に苫小牧周辺エリアでは、
「積雪で現地確認が難しくなる前に、年内の購入手続きを済ませておきたい」
という決断の早い買主様が物件を真剣に探しています。
つまり売主様にとっても、「最も有利な条件で高く売る」ための絶好の売却チャンス期なのです!
⚠️ 「リフォームして綺麗にする」「解体して更地にする」は損をする罠?
不動産売却のご相談でよくいただくのが、
「古い建物だし荷物もそのままだから、お金をかけて綺麗に片付けたり解体してから査定してもらおうと思って…」
というお考えです。
ですが、ちょっと待ってください!💦
現在、人件費や解体費、不用品処分代などのコストは高騰を続けています。
何百万円もかけて工事費用をかけて手を加えても、その分を売却価格にそのまま乗せられず、
「結果的に手元に残る現金が減ってしまった…」という失敗談が後を絶ちません。
🧩 「現状渡し」で最大の手残りを叩き出す!
いまの苫小牧・周辺エリアの市場で買主様から圧倒的に求められているのは、
「古くても、荷物がそのまま残っていても構わない。今の状態(現状渡し)ですぐに買いたい!」
というスピード感を持ったニーズです。
無駄な解体費や処分費を1円もかけず、「そのままの状態」で最も高く評価してくれる買主様をピンポイントでマッチングさせること。
これこそが、売買仲介のプロである私の腕の見せ所です。😊
🤝 週末のひとときに、不動産の「出口」を考えませんか?
「うちの古い物件、今の状態だといくらになる?」「雪が降る前に、実家や所有土地の処分方針を決めたい」
そんな疑問やお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度ニュートラルアドバンテージへお気軽にご相談ください!
売買のプロ、そして相続診断士の視点から、一番手残りが多くなる「クリアな出口戦略」をご提案いたします。
それでは、今夜の花火とともに素敵な週末をお過ごしください!🚀⚓🏠

📸 あなたの大切な資産を、一番手残りが多くなる「出口」へ導きます!
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