【海外体験③】ホストマザーの朝はベッドで紅茶を | 世帯年収1,000万は夢!高卒・外資系経理パート母の日記

世帯年収1,000万は夢!高卒・外資系経理パート母の日記

私(50代)高校時代に卵巣義腫で卵巣1.5個摘出。橋本病&リウマチ経過観察中

高卒就職(休日に専門学校通学)→ボランティアメインのワーキングホリデー(AU)→短期留学(CA)→バックバッカー(25カ国)→インターンシップ(UK)
★挫折連続の海外生活経験も今は一生の宝物に★

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

ベルご訪問ありがとうございますベル

Mollyです

 

「世帯年収1,000万は夢!」と

潔く諦めつつ

住宅ローンと教育費捻出に奮闘中あしあと

 

私(50代)130万壁超で国保加入パート

イギリス英国大好き飛行機元バックパッカー

 

娘(高1)留学審査なんとか通過ダッシュ

 

 

人生の折り返し地点を過ぎて

「経験と人との出会い」は

一生の宝物と実感中おねがい

 

 

 







…娘の留学を控え

約25年前の私自身の経験談を記します…

 

 

 
 

初めての海外生活の地は

コアラオーストラリアのシドニー

〜私の人生を変えた第二のふるさと〜

 

 

最初の一ヶ月間

ホームステイを体験しました

(当初は2ヶ月滞在の予定でした)



私のホームステイ先には

7歳の男の子と

5歳の女の子がいました

 


ワーキングホリデーの目的の一つに

幼稚園での

ボランティアがあったこともあり


夜は

絵本の読み聞かせをしていて

自分の部屋に戻ろうとすると

One more timeラブラブ


朝は

Make my breakfast, pleaseラブラブ

とキラキラした目で

私を見上げていた光景を

まだ覚えています照れ


…そう!!
朝、ホストマザーは起きません鳥タラー気づき

ホストファーザーが
子供達のお世話して学校へ送迎

そして
家を出る直前に
ホストマザーの寝室へコーヒー紅茶を届けるびっくり



当時は
イギリスコーヒーA cup of tea in bedキラキラ

…パートナーより先に起きた側が
相手を起こしたり労ったりするために
紅茶やコーヒーをベッドまで運ぶ
イギリス文化圏での親愛の表現

という文化を知りませんでした

 
海外生活では
新しく知った「英単語」ごとに
教えてくれた人との
懐かしい思い出が蘇ってきます照れ 


…そう、誰も起こしてくれません…注意








 

ディズニー英語システム

 

 

半年後の

日傘なし紫外線7倍への対策を思案中注意

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も読んでいただいて

ありがとうございましたおねがい