箱根駅伝 と 娘 | DWE卒業生の娘を見守るアラフィフ母の日記

DWE卒業生の娘を見守るアラフィフ母の日記

夜驚症&夢遊病&場面緘黙症だった都内中高一貫校に通うDWE卒業生の娘(中3)がいます。
17歳で卵巣1.5個のチョコレート嚢腫摘出。自分探しの約30カ国の放浪歴あり。出産後、橋本病発病。今は更年期症状と関節リウマチのグレー診断で経過観察中。









春高バレー、高校サッカー、甲子園野球など
学生スポーツの観戦が好きな私

今年も
走る人箱根駅伝に見入ってしまいました照れ
…外資系の企業戦士だった頃は走る人通過時間だけ
 オフィスから外に出て沿道で旗振り応援してました日本国旗

娘も今年は
近所の大学や親戚の母校
オープンキャンパスに伺った大学など
認識しつつある大学名が増えてきたせいか
熱心にテレビ観戦していました

…数年後は
どんな心境で観戦しているだろうか…
と客観的に娘を観察…アセアセ


年齢を重ねた今の私
駅伝のレースは
勝ち負けよりも
「怪我なく、
選手皆の力が発揮出来ますように…」

うるうるドキドキしながらの

母親目線の応援になってしまったのでした笑い泣き









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今日も読んでいただいて

ありがとうございましたおねがい