昨日朝のインスリン、夜の

インスリンとあまりにも順調で

先生判断で今朝のインスリンの

単位を最小にしたら振り切れて

高値。

だからよー。一喜一憂しないで

ここにも本当ならいちいち

記さずにいるべきなのだろう。


治療、というか対処が始まり

まだ10日。その間空手には

全く行かれなくなった。でも

仕事とミニバスは休めず。もちろん

時間帯にもよるのだ。

朝の注射をうって一気に下がって

低血糖なんてことが心配だから

暫く様子を見るために外出出来ず。

だから総本部には行かれない。

夜も然り。ミニバス終了後急いで

帰宅して様子見。



そんな中、今日は子どもたちの

公式戦で審判は2本。

逃げられない。逃げることは

辞めること、もしくは、やる。

2択であるならまだ逃げられない。

自分が逃げて辞めて喜ぶ人が

多いとしたら?あんなヤツ

どーでもない、と。むしろ辞めて

当然だ、と?


逆もいるのだ!ひがまずに言えば

辞めちゃダメと励ましてくれる

人もいる!


はしゃがずひがまずに、もう少し

やろう。笑われても全否定の

勢いで講評されても、だ。


自分で始めたことだ。

自分自身を理由にして辞めるその

日までは。

頑張るしかない。


猫の糖尿病。今朝からどんどん

下がって夕方には下がり過ぎ?

と、一瞬不安になるほど。

ミニバス練習から戻ると猫の

ご飯が無くて、そうなると

血糖値が下がり過ぎて危険

なのだ。


慌ててご飯をあげたら少し数値が

上がり始めた。



今日の練習に6年前の卒業生

たちが来てくれた。嫌なことも

いいことも、ある、ある。

皮下にインスリン注射、という

仕組みはわかった。だから今朝は

上手く出来たとおもったし、15時

くらいまでは順調だったのに。


そこから一気に振り切った。

今夜時に受診、という予定

だったからまあ…見てもらう

しかないのだ。


一喜一憂しないと決めたのに。