子どもは希望であり不安で
あるのだな。
冴えている!絶好調の子どもは
希望そのものだが不調の子どもは
たちまち不安要素に成り下がる。
どちらも大切な子どもであり
良い時もそうでない時もずっと
あることなのに。
まあ、そんなもんさとは
なかなか言えないよね。でも。
言ってしまうしかないのでは?
子どもの動向に親が揺れると
子どもも責任を感じでしまう
のではないか。
かつての自分がそうだった。
反省している。
どんと構えるということが
難しいことはわかっている。
親だって人間だから。
今自分は自分に言うことが
多いよ。
まあそんなものさ、と。
気休めもしくははったり。
別にーーって顔、していたい。