やっぱりだ。
夕方からの新しい場所。
膝のサポーターを着けて来なかった!
と、気づいても手遅れ。駄目なら
駄目になった時に申し出るなりして
とにかく頑張ろう、と。
やっぱり、は、やっぱり行って
良かった、という意味だ。
夕方の参加者は少ない。
特に5時から6時だなんて、仕事も
部活さえもまだ終わらぬ時間。
だからいつも5、6名の参加者。
そうなると先生にもしっかり
見て頂ける。というより、しっかり
指摘をして頂ける。
自分に足りないところは自分なりに
わかってはいるが、その何十倍も
足りていない、出来ていないことを
痛感。
おまけに今日はいつもよりずっと
英語が出なかった。
時々、通訳の必要があり、自分が
求められる場合もある。だから
慣用的な表現はさらっておこうと
思うのだが。
日常生活に於いては後回しだ。
もっとみっちりと満遍なく新しい
ことにまつわるいろいろを
抑えて触れておきたいよ。
ちなみに、きたる6月2日、3日
だって総本部所属の自分なら
やらねばならないことが
あると言うのに。
当分は土日は無理だよな。
仕方ない。仕方がない!
今の自分が為すべききとは
今の自分の役割を果たすこと、
そして一度教えて頂いたことは
必ずきちんとやる努力をすること。
帰りの車中で27日の講習会での
肝心なことを思い出した!
やっぱり忙しいからこその
新しい場所である。