返レス日記 その2 そして追記
(続き)
>>みさをさん
思い出しましたが、そういやアオカピーの歌もあったっけ!
エロ歌を立て続けに投稿してた時期で、ピュアなうさぎりんごさんがさっぱり分からなくて目をシロクロさせてた記憶がw
■波の音響く海岸 脱ぎ捨てる 言葉もシャツも靴も理性も
↑これですよね。下句が好きです。
これは砂が気になるよね。短歌だからいいけど現実には絶対イヤw
■『やめなさい』ラブホの壁に描かれたちゃちな天使もそう言っている
調べてみたら『やめなさい』か正解でした…なんで私が気づかなかったことにみさをさんが気付くのw
みさをさんは、初期の初期から仲良くしてくれましたよね♪
彗星のように現れて、いまやモバ短の世話役に。管理人のカモンさんより仕事してるかもw
みさをさんはホップステップでぐんぐん上手くなっていってるので、眩しい。もともと頭のいい方だと思うんですが、それに加えて勘もいいんだろうなァと思います。私、長いつきあいの歌詠みさんの歌って、選歌の時点でなんとなく分かるようになってきたりするんですが、みさをさんの歌はなかなか分からない。振幅が大きく、まだまだ成長期の揺らぎのなかにいる感じ。
それと追記。
セクシー短歌で忘れちゃいけないのが柚木くんの『ひもひーひ?』だ。異様に盛り上がった、ひもひーひ事件。
ここに今転載しても柚木くんなら怒らないかなとは思いますが…一応マナーとして転載はやめときますw
知らないかたは是非モバイル短歌で『ひもひーひ』を検索してみてくださいな。
それまで男の人のつくるリアルなエロ歌って、下品になりがちであんまりピンとくるのがなかったんですが、はじめて「ヤバイ、超巧い」と思わされたんです。
柚木くんは実はネカマなんてオチは……ないわなw
>>みさをさん
思い出しましたが、そういやアオカピーの歌もあったっけ!
エロ歌を立て続けに投稿してた時期で、ピュアなうさぎりんごさんがさっぱり分からなくて目をシロクロさせてた記憶がw
■波の音響く海岸 脱ぎ捨てる 言葉もシャツも靴も理性も
↑これですよね。下句が好きです。
これは砂が気になるよね。短歌だからいいけど現実には絶対イヤw
■『やめなさい』ラブホの壁に描かれたちゃちな天使もそう言っている
調べてみたら『やめなさい』か正解でした…なんで私が気づかなかったことにみさをさんが気付くのw
みさをさんは、初期の初期から仲良くしてくれましたよね♪
彗星のように現れて、いまやモバ短の世話役に。管理人のカモンさんより仕事してるかもw
みさをさんはホップステップでぐんぐん上手くなっていってるので、眩しい。もともと頭のいい方だと思うんですが、それに加えて勘もいいんだろうなァと思います。私、長いつきあいの歌詠みさんの歌って、選歌の時点でなんとなく分かるようになってきたりするんですが、みさをさんの歌はなかなか分からない。振幅が大きく、まだまだ成長期の揺らぎのなかにいる感じ。
それと追記。
セクシー短歌で忘れちゃいけないのが柚木くんの『ひもひーひ?』だ。異様に盛り上がった、ひもひーひ事件。
ここに今転載しても柚木くんなら怒らないかなとは思いますが…一応マナーとして転載はやめときますw
知らないかたは是非モバイル短歌で『ひもひーひ』を検索してみてくださいな。
それまで男の人のつくるリアルなエロ歌って、下品になりがちであんまりピンとくるのがなかったんですが、はじめて「ヤバイ、超巧い」と思わされたんです。
柚木くんは実はネカマなんてオチは……ないわなw
返レス日記 その1
長くなるのが予想できるので、今日は昨日の日記についた書き込みへ返レスしながら書きます。
なんでもアリかいw
>>育茶さん
ようこそ!新しく入ってきたピュアな歌人さんに無理やりエロを歌わせるのが私の趣味ですwぜひぜひ参加してくださいな。
話は変わりますが、最近、育茶さんの嘘の歌で、「ヤラレタ」と思いました。
実は私も似たような歌意の短歌を詠んだことがあるんです。
■誰にでも優しい君を見るたびにヒリヒリ乾く私の心
■優しいね君はいつでも誰にでも優しいんだね ではさようなら
↑確かこんな感じの(記憶あいまい)。
で、最近育茶さんの嘘の歌を読み、「そうそう!私もこういうのを詠みたかったんだよー!」みたいな。勝手にヤラレタ気分にひたってましたw
言葉の使い方次第でこんなイイ歌になるんだなァと。
育茶さんはすでに世界がありますよねぇ。
>>我唯さん
■きみのその余分なものをわたくしの足りない場所に入れてください
これは古事記の冒頭をイメージした歌なんです。イザナミがイザナギに誘いをかけるシーン。でも失敗する。古事記は男尊女卑なので、『女から誘ったから』という理由で、ヒルみたいなデキの悪い子供が生まれてしまいます。
今こんな小説を書く作家がいたら、フェミニスト団体からめっちゃクレームされるやろなwムカつく必要ないけどね。この古典からだって、『女は恥じらうべし、そのほうが男は喜ぶよ』という教訓をゲットできるのだ。それを実生活で役立たせればザッツオール。
■目を閉じて沈めた自分の中指にあなたの指を重ねあわせて
これはずばり一人エッチの歌です。あとは想像にオマカセでw
我唯さんは歌だけでなく、レビュー能力が素晴らしい。ご存じない方がいるなら、名前のところをクリックして、是非ぜひ彼のブログを見てきてくださいな。
私の拙歌もたまに解説いただくんですが、モゾモゾしながら照れてます。嬉し恥ずかしキムスメ睦美。我唯さんてば、攻め上手なんだから、もー♪
弟子は取りませんがシモベならw
(続く)
なんでもアリかいw
>>育茶さん
ようこそ!新しく入ってきたピュアな歌人さんに無理やりエロを歌わせるのが私の趣味ですwぜひぜひ参加してくださいな。
話は変わりますが、最近、育茶さんの嘘の歌で、「ヤラレタ」と思いました。
実は私も似たような歌意の短歌を詠んだことがあるんです。
■誰にでも優しい君を見るたびにヒリヒリ乾く私の心
■優しいね君はいつでも誰にでも優しいんだね ではさようなら
↑確かこんな感じの(記憶あいまい)。
で、最近育茶さんの嘘の歌を読み、「そうそう!私もこういうのを詠みたかったんだよー!」みたいな。勝手にヤラレタ気分にひたってましたw
言葉の使い方次第でこんなイイ歌になるんだなァと。
育茶さんはすでに世界がありますよねぇ。
>>我唯さん
■きみのその余分なものをわたくしの足りない場所に入れてください
これは古事記の冒頭をイメージした歌なんです。イザナミがイザナギに誘いをかけるシーン。でも失敗する。古事記は男尊女卑なので、『女から誘ったから』という理由で、ヒルみたいなデキの悪い子供が生まれてしまいます。
今こんな小説を書く作家がいたら、フェミニスト団体からめっちゃクレームされるやろなwムカつく必要ないけどね。この古典からだって、『女は恥じらうべし、そのほうが男は喜ぶよ』という教訓をゲットできるのだ。それを実生活で役立たせればザッツオール。
■目を閉じて沈めた自分の中指にあなたの指を重ねあわせて
これはずばり一人エッチの歌です。あとは想像にオマカセでw
我唯さんは歌だけでなく、レビュー能力が素晴らしい。ご存じない方がいるなら、名前のところをクリックして、是非ぜひ彼のブログを見てきてくださいな。
私の拙歌もたまに解説いただくんですが、モゾモゾしながら照れてます。嬉し恥ずかしキムスメ睦美。我唯さんてば、攻め上手なんだから、もー♪
弟子は取りませんがシモベならw
(続く)
セクシー短歌
また花粉が暴れてるみたいです。
んーしばらく外に出たくにゃい(∋_∈)
モバイル短歌、セクシー短歌のお題をひさびさに出しました。
昔は恒例だったんだよねw
選歌が楽しみ♪♪
沙羅さんに影響受けまして、過去に自分が詠んだエロ歌を思いつくままに書いてみます。
■水底で浮上させてと喘いでもまだ苦しめと君の舌先
■月光に照らされ我も入れ物も君を欲しがり影絵作らん
■呼ぶという愛撫の形 この耳に君が教える私の名前
■ぎこちない指少しずつ溶けてゆき巧すぎるから最初の嫉妬
■ミリ以下の隔てる膜の薄さすら寂しく思う我の入れ物
■きみのその余分なものをわたくしの足りない場所に入れてください
■もっと来て君のぜんぶで満たしてよもっと深部へ心のそばへ
■汗ばめる肌 夜の海 静物になりたい二人今のかたちで
■見下ろした形になったその刹那 君を私の支配下に置く
うーん、さくさく思い出せない…私ってこんなに忘れっぽかったっけ…。
あるいは行為そのものはあんまり歌ってなかったのかしら。
■ネクタイを締めるあなたの指先を寂しく見てた シーツの中で
■ああごめん聞いてなかった 喉仏動くの見ながら欲情してた
■『やめとけよ』ラブホの壁に描かれたちゃちな天使がそう言っている
■背を向けて煙草をふかす君は今抱いた言い訳考えている
■誰だって良かった 上がる体温を持てあます夜に君がいただけ
■絡ませた舌がひんやり冷たくてイチゴとメロンは相性がいい
■目を閉じて沈めた自分の中指にあなたの指を重ねあわせて
■胸元にぽたり一筋シャンプーの真白さまるで君の体液
■愛だってリバウンドする 食べたって食べたってまだあたし腹ぺこ
やっぱエロ歌よりも心配なのは自分の記憶力だということに、たった今気づかされました。
昔の歌がまったく出てこないぞ。
んーしばらく外に出たくにゃい(∋_∈)
モバイル短歌、セクシー短歌のお題をひさびさに出しました。
昔は恒例だったんだよねw
選歌が楽しみ♪♪
沙羅さんに影響受けまして、過去に自分が詠んだエロ歌を思いつくままに書いてみます。
■水底で浮上させてと喘いでもまだ苦しめと君の舌先
■月光に照らされ我も入れ物も君を欲しがり影絵作らん
■呼ぶという愛撫の形 この耳に君が教える私の名前
■ぎこちない指少しずつ溶けてゆき巧すぎるから最初の嫉妬
■ミリ以下の隔てる膜の薄さすら寂しく思う我の入れ物
■きみのその余分なものをわたくしの足りない場所に入れてください
■もっと来て君のぜんぶで満たしてよもっと深部へ心のそばへ
■汗ばめる肌 夜の海 静物になりたい二人今のかたちで
■見下ろした形になったその刹那 君を私の支配下に置く
うーん、さくさく思い出せない…私ってこんなに忘れっぽかったっけ…。
あるいは行為そのものはあんまり歌ってなかったのかしら。
■ネクタイを締めるあなたの指先を寂しく見てた シーツの中で
■ああごめん聞いてなかった 喉仏動くの見ながら欲情してた
■『やめとけよ』ラブホの壁に描かれたちゃちな天使がそう言っている
■背を向けて煙草をふかす君は今抱いた言い訳考えている
■誰だって良かった 上がる体温を持てあます夜に君がいただけ
■絡ませた舌がひんやり冷たくてイチゴとメロンは相性がいい
■目を閉じて沈めた自分の中指にあなたの指を重ねあわせて
■胸元にぽたり一筋シャンプーの真白さまるで君の体液
■愛だってリバウンドする 食べたって食べたってまだあたし腹ぺこ
やっぱエロ歌よりも心配なのは自分の記憶力だということに、たった今気づかされました。
昔の歌がまったく出てこないぞ。