二夜連続興行、歌舞伎町のど真ん中で開催された暗黒プロレス組織666別ブランド
新宿二丁目プロレス
の第二夜に出演して参りました。
あらんこと未だに年甲斐も無くヤッてるポケモンGOで、選ばれし者にしか配布されないブラックパスが届いてしまっていて昨日の疲れが取れぬ老齢の身体で会場入りする前の蒸し暑い昼下がり指定されたレイドバトルが開催される公園で伝説のレアポケモン
ミユーツー
出現を滝汗かきながら待ち、ゲット
この時点で蒸し暑さでプチ体力を消耗した状態で会場に到着し、控室の鏡前に座りました。
こしらえをしなくてはいけないにもかかわらず、いつまでも化粧前でダラダラ・・・。
で、シブシブとメイクに取り掛かったら
肌が疲れている
ファンデーションが顔にのらない
さらにファンデーションを施しても、顔に干ばつサハラ砂漠みたいな亀裂皺が目元に刻まれ
テンションダダ下がり
しかし、メイク用品を駆使して肌の劣化を隠すのに一苦労、更に、身体も疲れていてコスチュームを装着する時にもダラダラし、間近に迫る本番で焦りました。
が、興行は満員御礼大好評のうちに終わりました。
ホッとはしたものの、メイクを落とした肌は荒れに荒れ、油化粧厚化粧に負けたカンジになり、ゲンナリ。
しかし、これでしばらくは試合もないし、スキンケアを怠らない様にしようと本番が終わった会場を後にし、スーツケースをガラガラ引いて歌舞伎町を歩いていたら、突然
来週水曜日6月6日にも666の本大会がある事を思い出し、大会当日まで肌の調子を整えるだけでなく、またコスチュームを考えねばならぬと、へばりながらも
