私が占い師としてデビューした原宿ニーューエイジセンターの時に受付スタッフだったN、Nは現在福祉関係の仕事をしてしていてたまに「N会」と称してNとソノ仲間達が、Nの家に集い私のセッションを受ける機会があるのですが、毎回コノ「N会」は
修羅場と化す・・・阿鼻叫喚。
私を除き全員が女性で酒豪
Nのマンションについた途端に、鑑定を受ける女子達が次々とアルコールを胃の腑に落としてからのセッション開始。
大ヨッパになった状態のお客様のお悩みを聞く一人素面の私は
地獄か?
酔っ払って女子達の口調は
声高に
感情的に
怒号
となり
大爆笑セッション
大号泣セッション
と化してしまうのです。
午前11時すぎから午後21時まで蟒蛇と化した酒豪女子達。
毎回「N会」で思う事は、あんだけヘベレケに酔っ払った状態で私の話をちゃんと聞いているのか?覚えているのか?
首を捻る私でありました。