今回はかなりディープな台湾ご飯堪能してます。
有名なレストランには目もくれず、朝食もホテルではなく地元の美味しそうなお店へ
こちらは 宿泊したホテルの土産物屋のお姉さんおすすめの豆漿の朝食
注文の仕方が全くわからず、全てお任せ…
豆漿とは豆乳のことですね。
いろんな食べ物がありました。セルフのようなので、あの丸亀製麺のような方法でいいのかな?と勝手に解釈
お店で食べていると、調味料に不安があり眺めていたら、同じテーブルに座っていたおばさまが日本語で教えてくれました!
なんと このおばさま、30年前に日本で歌手してたそうです。
台湾では 言葉にはあまり不自由しないんですよね。こういう方が多く、親切に教えてくれるので…
台湾で初めての豆漿の朝食を済ませ。
昼食もまた地元のお店で、写真があれば注文も簡単ですがそんなものもないところばかりで、ようやく見つけた炒飯と炒麺のお店で
炒麺は 日本の焼きそばとは違います。焼うどんに近いかな?
炒麺も炒飯も美味しかった。
そして夕食は
夜市の屋台に挑戦!
とは言っても なんかとても勇気がいる…
結局 地元のお店 水餃子の専門店 ぽい所で、写真付きのメニューがあったので、
片言の英語と指差しでなんとか注文。
ビールは近くのファミマで買ってこいと言われました。
地元の人は屋台でもお店でもお酒飲んでないんですよね。不思議。。。
レストランでは飲んでるのだけれどね。
ここの水餃子屋さんの写真はなぜかなかったんだけど、とても安くて美味しかった。
こちらもセルフで、調味料や箸は自分でカウンターで用意するんだけれど、
ここでも親切な日本語のできる若いお姉さんに教わりました。
とても助かります! 声かけてくれるんですよね、しどろもどろしてると…
地元の人はこういうセルフのお店で毎食 食べてるんだなと実感。
そして、ファミマのビールでほろ酔いになり ちょっと勇気が出てきて
父さんついに
あの 夜市にはどこにでもあるけれど、息を止めて通過するあの臭豆腐を食べると言い、
食べました! が 三分の一ほどでギブアップ
凄く美味しいらしいけれど、どうも口に合わなかったようです。
他にも美味しいものがたくさんありました。
そして次の朝
屋台のお粥に挑戦
あまり綺麗とは言えない所でしたがお粥は美味しかった。
日本から持参した梅干しがあったから、なお最高でした。
屋台と地元のお店でご飯はこれで終了
次は 山羊の料理を出すレストランですよー







