からだのまんなかのちから今日は仕事帰りにアシュタンガヨガの練習へ行った。柔軟性について先生いわく、「からだのまんなかの力がついてくれば、自然と外側の筋肉の力が抜けて柔軟になる。まんなかの力がないと、外側の筋肉でがんばらないといけないので、筋肉はゆるまない」なるほど(・_・;)筋肉を伸ばすことばっかり考えていたけど、まんなかのちから(インナーマッスル)を鍛えないといけないんだな~で、そのちからをつける一番いい方法は、呼吸。アシュタンガヨガをやっている時も、これまではアーサナのかたちにばっかりこだわっていたけど、今度からはウジャイ呼吸をしっかりやろう