家庭教師であるという事。 -52ページ目

コミュニティ立ち上げました!

コミュニティを立ち上げてみました。

その名も
 『中学生子育て相談乗ります会』 

私の人生経験が、
少しでもお役にたつことがあればと始めてみました。

中学生に限らず、
思春期のお子さんをお持ちで、
子育てに少し、お悩みの方、
できる範囲でご相談に乗りたいと思います。

なかなか夫婦の間でも
相談できなかったり、
近くに言い合える仲間がいなかったり
私の経験上、かなり多くそういった方々が、おられるように思います。

親御さんたちの交流の場としても
自由にご利用していただいても
けっこうです。


何かのお役にたてれば、
幸いです。

アメブロデザインを一新します。

アメブロのデザインを
前々から自分流にカスタマイズしたいと
思ってました。

そこで、私のセンスの赴くまま、
デザインを一新したいと思います。

しかし、一新する前の
限定的超ドシンプルデザインに
ただ今なっております。

何事も、まず、何もないところから、
はじめてみるのが、私の流儀です。


乞うご期待!

自主性の引き出し方 最終章を終えて

自主性の引き出し方について、
シリーズ化して、その10まで、
書かせていただきました。

実は、書かせていただいたこと、
これは、すべて、実体験からの方法論です。

私は、どういうわけか、
幼い時から、リーダー的な立場ばかりを
経験してきました。

組織が変わるたび、
最初はそうでなくても、
その内そうなったり、
はじめからそうなったり。

幼い時は、ガキ大将(悪ガキでした。)
学級委員、所属してきた運動系クラブでは、
全てキャプテン、高校時生徒会長、
前職では、30億程度のプロジェクトの責任者
などなど、こういったポジションというものに
恵まれてきました。

その都度、組織(集団)をどのように
まとめていけば、最良なのかを
考え続けてきました。

芽生えは早く、中学の1,2年のころすでに、
人材マネージメントの本を
読み漁っていました。

人は、たった一人では、
生きてはいけません。
何がしらかの
組織(集団)に属さなくてはなりません。

私の実体験から、組織を構成する個人個人が、
あるべき姿というのは、

個々が、自主的に、かつ、自己責任の元、行動をし、
協調を保っていく存在になること。
これだと思います。



誰かから、指示が出なければ、
なかなか行動に移らない個人の集まりで構成された集団は、
うまく機能せず、長くは持たないと思います。

こうならないために
個人個人が、自主性を身に付け
自主的に行動できるようにすることは、
非常に重要なことだと思います。

そのためには、
何らかの形で、
自主性を引き出してくること
学習していく必要があると思います。

私は、この実体験から抽出された

『自主性』を引き出すという
キーワードの元、
今後、中学生のみならず、
様々な方々のお役に立てることを
信じております。