台湾の番組「Idols of Asia」の翻訳 Part2(最後まで)注:長いです。
みなさんこんばんは。お正月にPart1をUPしてから随分時間が経ってしまったのですがようやく台湾番組の翻訳が出来ました。今回で完成です。今回は日本の春友さんのお力を借りて、春馬くんの日本語も文字化して中国語を英語に翻訳してくれるQTさんに春馬くんの言葉がわかるようにしました。(ありがとうございます!!!)もちろん、そうすることでこのブログを読んでくださる日本の春馬くんファンのみなさんが文字だけで番組内容がわかるようにもなっています。試写会もあり、「わたしを離さないで」がいよいよ今週始まってしまうのでその前にUPできるように頑張りました♪ではではお楽しみください。翻訳のPart1はちちら。番組の映像はこちら。この部分について中国語から英語に翻訳してくれたQTさんのブログはこちら。ではどうぞ☆************「Idols of Asia」番組の翻訳 Part 2 (2:45から) 。Appleさん:Wa~ Narrator(ナレーター): The first stop after entering the exhibition was a big screen with exciting visual effects. The sound and lighting effects together with the video clips from the animation, made it feel like you were really attacked by the titans. See how scared Apple looked, not sure if she was really scared, or if she just wanted comfort from somebody... →「進撃の巨人展」で最初に訪れた場所は、わくわくするような視覚効果のある大画面です。音と光の効果がアニメのビデオクリップと連動して、本当に巨人に進撃されているかのような気分になります。アップルがいかに怖がっているかをご覧ください。本当に怖がっているのか、誰かに慰めてもらいたいのかわかりませんが。。 Appleさん:What to do?さっき, that guy was just giving us some introduction, but he was immediately eaten by a titan... →どうすればいいの?さっき、男性が説明をしてくれたけど、すぐに巨人に食べられてしまいました。 三浦さん: That’s not all..⇒(そんなもんじゃない?) Appleさん: Then.... can you protect me? →では私を守ってくれますか? 三浦さん: はい、もちろん。 Appleさん: good. →よかった。 三浦さん: ははー。 Appleさん: If the titan comes, let him eat you first. →もし巨人が来たら、三浦さんから食べてもらいましょう。 三浦さん: ははははっ、ちょっと待って~僕ですか?本当? Appleさん: No no no, this can't happen. The 主人公 cannot be eaten!! →いえいえ、ありえないです。主人公が食べられてしまうなんて。 三浦さん: そうそうそう。 ここが僕のお気に入りポイント第一弾です。Appleさん: oh! one of your most favorite spots. →おぉ、お気に入りの場所ですね。 三浦さん:なぜかというと、ここは今の先生の基盤を作った影響を及ぼしたものが、たくさん置いてある場所なんです。Appleさん:It seems like 先生 preferred horrible/scary-looking titans and these ghost/monster-like things. →諫山先生は強面の巨人や怪獣のようなものが好きだったように思えます。 三浦さん: うんうん。 Appleさん: oh~ It seems like 先生も also likes ultimate fighting champion.→こちらは先生もUFC(アメリカの総合格闘技団体の名称)が好きだったことが伺えます。 三浦さん: そう、UFC。そうなんです。先生はUFCだったりとか、総合格闘技、格闘技だったら何でも多分詳しいんだと思うんですけど、その知識がこのマンガに生かされてる Appleさん: No wonder the titans fight with each other using UFC 格闘技. →道理で巨人が格闘技の技を使って闘っているわけですね。 三浦さん:そうなんですよ僕の友達も格闘家なんですけども、彼らがこの進撃の巨人のアクションを見た時に、あっ!この書き方は、相当格闘技が好きなんだなって、プロの目から見ても思われたんです。 Appleさん:It’s really interesting. →すごく興味深いですね。 三浦さん:こういうコアなものがあったりして。僕もね、ここら辺は分からない。 Appleさん: um… Seems like 先生 likes more "special" things and non-human things (特別なもの, 人間じゃないもの). →先生は特別なものや人間離れしたものが好きなようですね。 三浦さん: ...ガンダムのような Appleさん: Yes, exactly. →そのとおりです。 三浦さん: 面白いですね。 Appleさん: うん! ☆☆☆ 三浦さん: These are some drawings from 先生’s childhood. →こちらは先生の子供の頃からの絵です。 Appleさん:Drawings from 先生’s childhood? →子供の頃からの? 三浦さん: 可愛い!Very cute (in Chinese)! →可愛い!可愛い(中国語で)! Appleさん:Yes, very cute… but even in his childhood, he had been drawing these non-human things... →とってもかわいい。でも小さい頃から人間離れしたものを描いてる。。 三浦さん: はははー Appleさん:Many people in Taiwan read lots of Japanese manga since their childhood and continue into adulthood. I think this kind of cultural interchange is awesome.→台湾では沢山の人が小さい頃から日本の漫画を読んで大人になってからも引続き読んでいます。このような文化交流は素晴らしいと思います。 三浦さん: え。。。嬉しいですね! 字幕(ピンク): 嬉しいNarrator(ナレーター): In addition to displaying the original manga drawings, projectors and special sound and lighting effects were also used at the exhibition, making the originally 平面漫画 more dramatic/vivid. The exhibition also includes a special 3D animation using 1st person 視角, so people can sit down to experience the feeling of going through the forest. →漫画の原画の展示に加えて、プロジェクターや音響、光の効果が展示会で用いられ、平面の漫画をよりドラマティックで鮮やかなものにしています。また、3Dアニメを用いて、座っていながら、森を歩いているかのような体験ができるようになっています。 三浦さん:It feels like flying~ ただ実に今こうして彼らは飛び回っているけれども Appleさん: Wa~ It’s so 3 dimensional. →わー、3Dだー。 三浦さん: エレン! Appleさん: You! You! →あなた、あなた! Appleさん: How did you feel when you first received the offer to play the leading role in the live action movie “Attack on Titan”? →最初に実写版「進撃の巨人」の主人公のオファーを受けた時はどのように思いましたか? 三浦さん:自分が映像の中で自由に立体機動装置という今、彼らが使っているもので、空を飛び回れるっていうふうに想像した時に、ホントに嬉しかったですし、純粋にう~ん、また映画ならではの進撃の巨人の世界観にきちんとこう~~入れたらいいな~~というふうに思ってます。 Appleさん:After the shooting started, what was most unforgettable to you?→撮影が始まってから、三浦さんにとって何が最も忘れがたいことですか? 三浦さん:やっぱり立体機動装置を使っての撮影ですかね~こう全面グリーンバック、ブルーバックでCG撮影で、え~撮影をしたので、そんな事も経験なかったので、とてもいい経験にはなりましたけれども、とても自分の想像力を働かす事に労力を使ったというか Appleさん:Being an actor is really tough, but they are also super awesome because they need to use a lot of imagination.→多くの想像力を必要とするので、役者であるということは非常にタフで、とっても素晴らしいことですね。 Appleさん: Would people mix up which titan it is? Could an actor thought they were fighting titan #1, but another actor thought they were fighting titan #2?→みなさん、どの巨人が何か混乱しませんか?一人の役者さんは巨人1号と闘っていると思ったのに、別の役者さんは巨人2号と闘っていたと思っていたとか。 三浦さん: はははー Appleさん: What to do if he thought it's #1, but the other guy thought it's #2? →1号だと思ってたのに、別の人は2号だと思っていた場合どうしたらいいですか? 三浦さん: 間違えてもバレないから大丈夫、そこは Appleさん:It feels like 拍攝現場 was full of laughter and fun.→撮影現場は笑いに満ちて楽しかったのではないかと思います。 三浦さん:いや~でも~まあ監督をはじめ、愉快なスタッフが沢山いた。そしてもちろんプロフェッショナルな人たちが集まった現場だったので、とても刺激を受けたし、いい時間を過ごせたと思っています。 Appleさん: awesome! Then, let's move on to the next stop... →凄い~ すごい!では次に移りましょう。 三浦さん: ここはですね、その進撃の巨人に出てくる色んな小物だったりとか、立体機動装置をリアルに再現したらこうなるよっていうような、え~~空間ですね。 Apple: Wah~ (pointing to the 立體機動裝置) →わー!(立体機動装置を指差しながら) 三浦さん:アップルさん、付けたいんじゃないんですか~? (green text: Most wanted by the fans!) →字幕(緑)ファンが最もほしいもの Appleさん:Yes, I really want to... wearing them on both sides, cool! → ほんとにやってみたかった。両方につけて。格好いい! 三浦さん: 格好いいですね。 Appleさん: Exactly! (そうですね!) 三浦さん: 凄いね、これ。。 Appleさん: Yes. (そうですね!) 三浦さん: 僕たちが映画で使用していた立体機動装置の形っていうのは、これよりも少し大きめなものになってますね。 Appleさん: Were they heavy? →重たかったですか? 三浦さん: ん~タイプが3つありまして、とてもまあよりですね、この腰もとのより、よりディティールにこだわった金属できちんと作ったものを使用してるんです。だから、それは重いです。そして、いつも使っていた位置?につけるようなものが、まぁ中間の重さで、そんなに重くないです。ただ長時間つけていると、ちょっと腰が痛いなあっていうふうに思います。で、一番軽いものが、これがアクション用になっています。 Appleさん: The prop preparation group also worked really hard... They had to make all three types... →小道具チームもすごく頑張ったんですね。3種類も立体機動装置を作らなければならなかったなんて。 三浦さん: これが、ん~そうですね~、とても軽い素材で作られているのと、固い素材ではないので、僕たちが激しいアクションをした時に、例えば転んでしまったりとかした時に、体を傷つけないような、そんな作りになっています。なので、とても軽い。 Appleさん: That's true. →ほんとにそうですね。三浦さんそうですね~、ホントに彼らの頑張りがなかったら、映画は完成しなかったですね。 (preview of what's coming up) →この後の予告 三浦さん:ここ、僕、個人的に好きでエレンがお父さんから譲り受けたカギがここには飾られてますけれども、覗いてみて下さい。 Appleさん: (hesitate to check it out) Is that something I can open? →(戸惑いながら)これは開けていいものですか? 三浦さん: please be careful… please be careful (gesture her to go ahead) →怖い?気をつけてね、気をつけてね(彼女に前に進むよう手振りをしながら) Appleさん: feels so scary.... can this really open? →すごく怖いです。ほんとに開くの? 三浦さん: please peek inside... →覗いて!! Appleさん: eh? look inside? really? (looking) →え、覗くの?ほんとに?(覗きながら) Appleさん: oh~ really has something.. →あー、なんかある。 三浦さん: ah~ (pink text: ah!) うわっ!⇒春ちゃん驚かす!!(≧∇≦*) 字幕(ピンク):わっ! Appleさん:ah~~~ hahaha... →あっはっはー。 (yellow text: so immature/childish) →字幕(黄色):子供っぽい he scared me! hahaha... →おどかされました。はは。 三浦さん: 何もないんだけどね。そう、驚くものは何もないんだけど Appleさん: Hey, 三浦さん is very naughty! →三浦さんはとってもいたずら好きですね。 三浦さん: ありがと!! (red text: 得意) →字幕(赤):得意気 Appleさん: ビックリしました! 三浦さん: でもね、これは見て、何だろう、凄く楽しみにしていて欲しい場所ですよね。 Interpreter(通訳): when you visit this spot, it give you something to expect, it seems like something is inside... →ここへ来たら中に何かがありますよ。 Appleさん:Yes, and there is really a door inside… →中にドアがありましました。 三浦さん: そうそう、実際に来た人じゃないと、これは見れないという事です。 Interpreter(通訳): So, people must visit here in person to see it. →なのでここにきて実際に見てください。 Appleさん:indeed, indeed. There is indeed something inside. It’s not empty. It really has something inside. →ほんとに中に何かがあって空ではありません。ほんとに。 三浦さん: そう、だからカメラさん、映しちゃダメですよ!今は、今はダメ!!今はダメ!今はダメ!Appleさん: Exactly, don't shoot now. →ほんとに撮ったらだめ。 Narrator(ナレーター): Eren’s basement and “the key” were also on display at the exhibition. エレンのbasementで、一体どんな秘密があるのが知りたいなら、one must come visit the exhibition in person. ここで、私はバレしません。。。。How could there be no titans at the “Attack on Titan” exhibition? The super-sized titan, which was made to scale based on the original 漫画, together with the special lighting and sound effects, successfully conveyed the horrifying 世界観 in the 漫画. I believe the visitors can definitely feel the 絶望の圧迫感 if the titan actually appear in reality.→エレンの地下室と鍵も展示されています。エレンの地下室の秘密を知りたいならぜひ来てください。ここではバラしませんから。また、巨人ももちろんいます。原作漫画を元にして作られた大型巨人が、光の効果と音響で、漫画の恐ろしい世界観を再現しています。来た人は必ず巨人が現実に現れた時の絶望感を感じることができると思います。 Appleさん:Eren, help~(in Chinese) 助けて~ →エレン、助けてー。 三浦さん:(wave bye-bye~ はははー) →(バイバイしながら)はははー。 (blue text: bad guy~) →字幕(青):悪い奴 Appleさん:he didn’t want to save me!… (touching the titan's fingers) this is so big! →三浦さんは私を救ってくれませんでした(巨人の指を触りながら)これ、すごく大きいんですよ。 三浦さん: 楽しそう!!凄い楽しそうにしてくれて嬉しいですね~ Appleさん: Look at that, it’s so scary… →みてください。これ、ほんとに怖い。 三浦さん: (gestured to look at the super sized titan.) →(大型巨人を見るように手ぶり) Appleさん: it’s such a huge one! →すごく大きいですね。 三浦さん: あっ,風~ Appleさん: ah.. wind… there is wind~→あ、風が吹いてる (green text: super real) →字幕(緑):とってもリアル Appleさん:現場で、there are sound effect, and you can also feel the wind (sound effectがある。そして、風も感じてる). →ここでは、音響もあって風も感じることができるんですね。 三浦さん: うん、そうですね。 Appleさん: It feels so real. It feels like you are really in the titan’s world. It’s so scary. →ほんとにリアルですね。巨人の世界にいるみたいでほんとに怖いです。 Appleさん: これは凄かった!凄かった! 三浦さん: (clap clap clap!) 目だけ光ってる! →(手をたたいて)目だけ光ってる。 Appleさん: His eyes are sparkling! →目が光ってる! Appleさん: えっ、これは?台湾の先生が描いたもの? 三浦さん: 面白いですね、台湾の絵。 interpreter(通訳): Drawings from Taiwan’s illustrators are also very interesting. →台湾のイラストレーターが描いた絵もとても興味深いですね。 Appleさん: The titans from Taiwan’s illustrators look cuter. (QT: compared to 先生のhorrible-looking titans) →台湾の漫画家の方の絵のほうが可愛らしいですね。 三浦さん: すごいキュート。ちょっとおじさんな感じなのかな?おじさんな感じ。 Appleさん: おじさんな感じ。。 三浦さん: ハハハハ(笑)おじさんな感じ (in Chinese, copy from Appleさん) (pink text: secretly learning Chinese all the time) →字幕(ピンク):密かに中国語を学んでいる Narrator(ナレーター):In addition to different versions of titans created by several popular Taiwanese illustrators, drawings from several Japanese illustrators are also displayed here. Please take your time when viewing these 作品 when visiting。→台湾の人気漫画家たちの絵以外にも日本の漫画家による絵も展示されています。来た時にはぜひ見てみてください。 Appleさん: In our program, we've got some questions for 三浦さん from many fans. 三浦さんhas appeared in many dramas and movies since debut, playing many different roles. In the future, are there new types of roles or movies that you want to try? →番組で、三浦さんのファンからの質問を集めました。三浦さんはデビュー以来数々の作品に出演し、既に数々の役を演じています。今後挑戦したい新しい役どころや映画はありますか? 三浦さん: う~ん、そうですね~、どんな役にも挑戦していきたいですが、ただ、そうだなぁー、台湾の映画に是非出させて頂けたら、凄く嬉しいっていうふうには思います。 Appleさん: Directors in Taiwan, HURRY UP!! Invite 三浦さん to work in your movies!!! →台湾のディレクターさんたち、急いで!!三浦さんをあなたの作品に招いてください。 三浦さん: (深々お辞儀をしながら)お願いします! Appleさん: Please!! There must be. I hope there is such opportunity. I believe all the fans in Taiwan are looking forward to this! →ぜひ。きっとですよ。台湾のファンはみんなそれを望んでいます。 三浦さん: そうかな~Appleさん:ちなみに、三浦さんの理想の女性はどんなタイプですか? 三浦さん:いつも黒髪ロングというふうに言わせて頂いてるんですけれども、最近とてもよく食べる女性が好きなんじゃないかなーっていうふうには思います。 Appleさん: I love to eat. →私も食べるのが好き。 春馬くんハハハハハハーー(笑) (pink text: What do you want!?) →字幕(ピンク):何がしたい Appleさん: Also, 年下恋 is pretty popular in Taiwan right now. Is 年下恋 acceptable to 三浦さん? →年下(※男性が年下、という意味かなと思います)との恋愛は今台湾でもふつうのことです。そういうのありですか、三浦さん? 三浦さん: 全然アリだと思います。でも、ホントにフィーリングだと思います。もう年令なんて関係ないなっていうふうに僕は思います。 Appleさん: Wa~ 姉達 are going to go crazy~~ This is great. So wonderful. It really depends on the feeling between two people.→わー、すごい。年上の女性たちが喜んじゃいますよ。ほんとに二人の人の間の気持ち次第ですもんね。 三浦さん: うん! Appleさん:Miura Haruma is starting a new TV drama with 綾瀬はるか and 水川あさみ. Can you tell us a bit more about the story and the 人物設定?→三浦春馬さんは新しいドラマに出演する予定で、綾瀬はるかさんと水川あさみさんと共演されます。もう少し役どころを詳しく教えていただけますか? 三浦さん: まだ多くは語れないんですけれども、ただ、ある運命を背負った男女のお話しなんですね。で~~その悲しい運命を背負い、その運命に向き合いながら、しっかりと生きていく、そんな群像劇になっています。 Appleさん: Let’s all look forward to this drama. And since we are welcoming the new year very soon, we’d like to teach 三浦さん a 吉祥 phrase. →ドラマを楽しみにしててくださいね。新年がとても待ち遠しいので、三浦さんにお祝いの言葉をプレゼントしましょう。 三浦さん: はい、お願いします。 Appleさん: 馬到成功(マーダウーちぇんーごん) →物事がウマく行きますように。 三浦さん: マーダウーちぇんーごん~ Appleさん: This phrase is a gift to you.→この言葉をプレゼントします。 Appleさん: Okay, we want to thank 三浦さん for coming to “Idols of Asia” today. He learned a 吉祥 phrase, brought 3 special presents for our viewers, and also accompanied me through the exhibition. Thank you, 三浦さん. Wish you "馬到成功” no matter what you do in the future. Thank you! →三浦さん、ご出演いただきありがとうございました。彼は縁起のいい言葉を覚えてくれました。また、視聴者の皆さんに3つのプレゼントをいただきました。また、巨人展を案内してくれました。ありがとうございました、三浦さん。あなたによいことが起こりますように。ありがとうございました。 三浦さん: Thanks! Thank you! (in Chinese)→ありがとうございました(中国語で)。 Narrator(ナレーター): Today, we visited the “Attack on Titan” exhibition with 三浦さん. With the explanation/guidance of the live-action-version Eren, didn’t it make you want to visit the exhibition even more, to experience the titan’s world in person? Whether or not you have visited the exhibition in Japan, this is the first time the exhibition comes to Taiwan. Not only are there items that can only be seen in Taiwan, but there are also related goods (アニメグッズ?) that are exclusively available in Taiwan. Don’t miss a rare chance like this!! →今日は実写版映画の主人公エレン役の三浦さんとともに台北の「進撃の巨人展」を訪れました。巨人の世界を実際に体験してみたくなりましたか?日本の巨人展に行ったことがなくても、台湾に初上陸の巨人展です。台湾だけで見られるものだけでなく、台湾だけでしか買えない関連グッズも販売しています。チャンスを逃さないように!