栗をとってしまったモンブラン。
大好き
自責と他責。
よく耳にします。
この間書いた飲み会の
幹事さんが幹事の仕事をせず
怒りMAXだった件。
状況を理解してると思ってた店長から
「どうなってるの?っていう問い合わせが入ってるんだけど、どうなってるの?」
と言う電話があって。
久しぶりに電話で半分切れました。
お前全部メールのCCに入ってるやろ





みたいな。
どこまで把握されてます?
と聞いてしまいました。
このブチギレの感情が生まれたのは
こんな思いがあったから。
上司は状況を把握、理解してるべき
幹事役の人は幹事としての仕事をするべき
全ては
お客様の笑顔の為に
もとい
濡れ衣クレームまじ勘弁
飲み会の幹事が仕事が出来ずに
その会が失敗したところで
うちには全く非はありません。
しかし。
何か得する事があるか?
と考えると、それも皆無。
一番避けたかった
濡れ衣クレーム
を誘発するリスク大
私がやるべき事は
幹事育成ではなく
その会を成功させること。
楽しんでもらうこと。
なのかもしれない。
と気がつきました。
その為には店長や他の人も巻き込んで
打ち合わせしたり
意見交換したり
自分ができる範囲で
できる事がある。
それを悔いの無いようにやる。
一期一会だから。
ただの暑気払いでも。
全く同じ飲み会は一つも無い。
メンバーはもちろん
メニューや内装が変わってるかもしれないし
従業員が変わってるかもしれない。
お客さんも楽しみたくて
お金と時間をかけて
その飲み会に来てるはず。
Para sus sonrisa!
あなたの笑顔の為に!
を合言葉に明日からまた
気を取り直して対応しよう。
