モーツァルトスタバでブランチ今は学校がお休みなので空いてます。Mozartの伝記を読みました。幼い頃から成功を納め時の権利者からも寵愛を受けたにもかかわらずその生涯は裕福ではなくお父さんとの関係も良くなかったというのを初めて知りました。アイネクライネハナトムジークはお父さんの死後に作曲されたそうですがきれいな明るさを感じます。悲しい時に暗いメロディを聞くよりもより純度の高い悲しみを感じる気がします。すごいなぁ以前書いた坂村真民さんの詩を思い出しました。iPhoneからの投稿