昨日は朝一番から実家へ向かって実母をピックアップして総合病院へ。心強い多くの仲良しドクターさんのご配慮で担当の先生の診察を受診させて頂きました。まー病名はすでに分かっていたのですが、手術の術式などをいろいろとご説明頂き、その後は術前の検査でした。と言ってもmlkは親族付添なので検査中は単なる待ちぼうけ、売店に行って料理本を購入し夏らしい料理のレシピなどを見ておりました。さー手術は再来週、結構大がかりなオペになります。当初出張などの予定も組み込んでおりましたが、8月後半にずらして対応したいと思います。
そんな病院でとあるご家族さんが待合におられました。お父さんが恐らくガン何でしょう。痩せ方や呼吸、そして形相を見てそう長くないのだろうって感じてしまいました。病院っていろいろな人間模様を垣間見てしまいますね。