始めまして。関西PJの浅野といいます。

現在、梅田駅前本校というところで入門講座を担当してます。


昨日から東京見物に来てるのですが、そのついでに「何か書いて」といわれてしまいました。

「何か」といわれても・・・という感じで、他の人のを見てみると、『対談』はグッド!ですね。もっともっとやっていきましょ。受講生にインタビューなんかするのも面白そう。


ところで昨日、東京名所「渋谷駅前本校・柳澤クラス」に観光してきました。受講生の皆さん、お邪魔してスミマセンでした。でも皆さん、私の様な不審者には目もくれず、講義に集中目していましたね。これからも頑張ってくださいね。関西の皆さんも負けじと頑張りましょう!


それでは、そろそろ失礼します。

今後「令さま」からお許しが出れば、関西からも書いていけるといいな、と思ってます。





風邪です・・・カゼ


今日は講義聴きにくくてすみませんでした。

もうボーッとしちゃって、「では(ミニテスト)終了してください」って言うところ

「では修正してください」って言っちゃったし(゜д゜;)

たしかに連結修正仕訳ではあるんですが・・・


今日は早寝します。

みなさんも季節の変わり目は十分ご注意を!注意

伊勢:09入門の残りも(現時点では)あと3分の1位?
柳澤:そうですね。これからは計算の割合が減っていって理論が増えてくるところです。でもまぁ、ここからが勝負ですね。年内にどれだけ計算科目を仕上げていけるかというのが勝負になるので。
伊勢:うん、それは俺もその通りだと思う。年内にそれなりに仕上げていないと、やっぱり年明けてから、差が縮まらないと思うんだよ。年明けたらみんな頑張るから、そこから順位をひっくり返すのは難しいはず。これは俺の持論なんだけど、「合格者の大半は前年の年末までに決まる」ってね。たしかに入門生は直前に成績がぐんと伸びるケースがあるんだけど、それもやっぱり積み重ねの成果だから。
柳澤:そうですよね。そして、新試験制度のもとでは理論型の試験に移していくっていう話だったけど、やっぱり今年とか見てみると、計算で差が開くっていうのは否めないですからね。年明けからは計算科目に割ける、ある程度まとまった時間も取りづらくなるはずだし。
伊勢:絶対克服しなきゃいけない部分ではあるよな。出題のウェイトは変わるとしても。
柳澤:講義中とかもよく言うんですけど、受講生の中には全部が出来なきゃいけないと思う人とかいるじゃないですか。ただ、実は勝負するポイントはそこじゃなくて、他の人が最低限出来るところを万遍なく取ってくれば受かるわけなんです。そういう意識付けは常にしていきたいなと思いますね。
伊勢:そうだね、入門クラスから本当に一発で合格する人って、全体の割合からするとやっぱり少ないんだけど、そういう人がこれからどんどん出てきてほしいね。
柳澤:やっぱり、何が嬉しいって、受講生から「合格しました!」って報告受けるのが一番嬉しいですからね。


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